たらーりソースはアクリル絵の具&木工用ボンドをブレンドして使用していることが多いです。



ハンドメイド☆スィーツDECO 爪楊枝でたらーり。


乾燥するとまったく艶がなくなるので、ニスがマストになりますが、

仕上げのニスは必ずしているので特に問題ナシひらめき電球





ハンドメイド☆スィーツDECO
乾いてからジェッソをパタパタして粉砂糖トッピング風にしてみました。




そしてこちらは・・・


ハンドメイド☆スィーツDECO  カラーグルーガン使用でのチョコソース

やっぱり光沢もあるし表面がきれいな感じになりますね~。

が。。。小さいパーツにちょっとだけ利用する場合は厚みだとか調節しながら搾り出すのがかなり難しいあせる


グルーが温かいうちは形成も可能だけど、冷めるのが結構早かったりしもしてあせる

そんな時はライターで表面を軽くあぶるとグルーが溶けて、また扱いやすくなります。

(火を使うので気をつけないといけません。パーツが火傷したりしますヨメラメラ←経験アリあせる




そしてこれらのパーツを利用した作品が完成しました音譜


ハンドメイド☆スィーツDECO






ハンドメイド☆スィーツDECO

早速SHOP の方にUPしてみましたパソコン












ハンドメイド☆スィーツDECO
パーツの上に粉砂糖をふりかけたような感じに仕上げる時に使えるジェッソ

スポンジにつけてから、紙の上などで多くつき過ぎた分をトントン払い落とし、

パーツの上でトントンしますひらめき電球



ハンドメイド☆スィーツDECO
粉砂糖(ジェッソ)をトントンする前のフレンチクーラー

(粉砂糖を溶かして作ったシュガーソース部分にはガラス絵の具の白を使用)


このままでも充分カワイイかも?とも思いましたが

ジェッソでトントンしてみました(本物のフレンチクーラーは粉砂糖がふってありますものね)




ハンドメイド☆スィーツDECO
こんな感じになりました音譜






以前ジェッソを歯ブラシ使用でトントンしたことがありますが、

スポンジ使用の方がきめが細かいつきになるようなので

今ではスポンジUSEオンリーにしています。



ジェッソ・・・・

使っていて思ったのですが・・・

アクリル絵の具の白で全然代用できるような気がします(; ̄ー ̄A アセアセ・・・




ハンドメイド☆スィーツDECO
う~ん音譜とっても美味しそう音譜
お料理本やグルメ本はdeco作りの際のとってもいい参考書になりますサーチ
(眺めているだけでお腹が空いてきちゃうんだけど)

ハンドメイド☆スィーツDECO



でもってコレはとっても重宝している参考資料の1つで、
サーティーワンアイスクリームで無料配布しているチラシ



ハンドメイド☆スィーツDECO カラフルで美味しそうな全フレーバーが紹介されています音譜



ハンドメイド☆スィーツDECO 表面の質感を出すのには爪楊枝と歯ブラシを使用しています




爪楊枝で大胆気味に表面をつっついたり、割れ目をつけたりしながら
さらにその上から歯ブラシでこれまた大胆気味にトントンしたり、上下左右にスライドさせてみたり・・・
ひたすらツンツン&トントン

多少いびつになるのも、それまたそれらしく見えたりするので気に入っています音譜



アイスクリームの形成に計量スプーンを型にして作る方法がありますが、
最近ワタシは形成の段階から手でコネコネしています。
この方がカチッとした感じでがなくて、自然ないびつ感が表現できるような気がしてべーっだ!


というわけで、ワタシの基本はこのツンツン&トントンひらめき電球



ハンドメイド☆スィーツDECO
(これは見ての通り、アイスではないのですが)
クリームの形成なんかでも爪楊枝は大活躍していて、ツンツン&トントンしています。

因みにこのタルト、パイの部分も無造作に爪楊枝でランダムにラインを引いてまふ
(これもまた大胆にガンガンとねにひひ






そしてコチラは最近ツンツン&トントンしたアイスパーツです。
ハンドメイド☆スィーツDECO
アイスを作る時は必ずサーティーワンのチラシを前に制作するのですが、
チラシ掲載のフレーバー作ったことは一度もないワタシあせる
私の場合、チラシはあくまでイメトレの粋を越えないって感じみたいです(?)