なので、今日は
玉ちゃん主演映画の
「レインツリーの国」について、書いていきたいと思いますヽ(*´з`*)ノ
キュンキュンしましたね≧(´▽`)≦
↓ここから、ネタバレ(?)の可能性があります。
まず、玉ちゃん演じる、「向坂伸行」さん。
すっごく、明るい性格でしたね!
しかも、関西弁なのであれを玉ちゃんが演じるとなると…♡←
いや-(*ノдノ) 萌え萌えするところが、たくさんありますね♡(*ノдノ)(*ノдノ)(*ノдノ)←
それから、西内まりやさん演じる、「人見利香」さん。
耳にハンデを持ちながらも、一生懸命生きている素晴らしい方ですよね(´-`).。oO
この「レインツリーの国」は、「フェアリーゲーム」という、ある本がきっかけで話が始まりますよね(*゚ー゚*)
最初、読み始めの頃は、フェアリーゲームの様な、結末になってしまうのではないか。 と、ヒヤヒヤしながら読んでいました(笑)
でも、話を読み進めていくうちにそんなこと忘れてしまいました(笑)
が…
最後の、ひとみsideで終わる時の最後の1行が、すっごく気になる終わり方でした!(笑)
「伸はきっと誰とは訊かずに『したたかになったなぁ』と笑ってくれるはずだった。」
と、この最後の「はずだった。」という終わり方が最後の最後で、
「えぇっ!?Σ ・ω・ ( ノ)ノ」←
って、なりました(笑)
伸さんは、笑ってくれなかったのかな-?と思いましたよ(笑)
でも、ネットで調べると、そういう終わり方なのではなく、「笑ってくれるはずだ。」のような終わり方と同じ。 などと書いてあったので、とりあえずホッとしました。((とりあえずってなんだ。
まぁ、とにかく玉ちゃんの関西弁にキュンキュンできれば、満足です( ・ㅂ・)و ̑̑((結局、最後それ。
とにかく、早く映画上映してほしいです(* ˘ ³˘)♡*←






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