
すいか
不意に、BーのSのスイカ(お中元?)の話を思い出し、
周防郁雄 スイカ
と検索してみたら、出てきたのがこちら
AI による概要
周防郁雄氏は、バーニングプロダクションの創業者であり、芸能界の重鎮として知られています。業界内では、周防氏からスイカを贈られることが、一人前の芸能マスコミ人としての証とみなされていた、という話があります。
具体的に、記事によると、周防氏がスイカを贈るという行為は、一種の「お墨付き」のような意味合いを持っていたようです。これは、周防氏が芸能界で強い影響力を持っていたこと、そして、その影響力を行使して、マスコミ関係者との関係を築き、維持していたことを示唆しています。周防氏がスイカを贈るという行為は、単なる贈り物以上の意味を持ち、芸能界における彼の地位や影響力を象徴するものであったと言えるでしょう。
西の大御所女性タレントも、こちらの人↓も、
大きな大きなスイカが届く話をしてましたね。
MCタレント等はこれら(気遣い贈り物攻勢)でBータレを悪く言わなく(言えなく)なるとか
(逆に言うと、そうしてまでも封じ込めないといけないことがあるし、その対応も心得ているし、そのための資金力等もある、と)。
https://share.google/hkwWJmOlONSalvEYd
0790 2018/12/07(金) 10:15:42.97
上沼恵美子と周防郁雄の関係はより強固だったことが判明、吉本興業には発言力ゼロ、本来なら謝罪しなくてもいいのだが……
0794 2018/12/09(日) 11:37:41.40
松本人志、“M-1人種差別暴言”久保田と武智を叱責「勉強不足。上沼という人がどれだけの人か、本当にわかっていない」と発言、上沼が周防との関係を事実上認める
0792 2018/12/07(金) 21:37:51.54
上沼恵美子が「大激怒」、スーパーマラドーナをMC番組から追放していたことも判明
0793 2018/12/07(金) 21:40:15.21
とろサーモン久保田「創価学会も怒り?」女性蔑視、泥酔罵詈雑言で「最悪広告塔」に成り下がる可能性?
0795 2018/12/09(日) 19:19:10.74
「上沼が周防との関係を事実上認める」
なんでこういう結論になるの?
意味がよくわからないんですけど?
0814 2018/12/22(土) 11:50:12.25
上沼恵美子は「どれだけの人」か
人呼んで“女たかじん”“関西の米倉涼子”、スタッフからは付き合いたくないの声ばかりで不満続出
後半脱線していってますが💦(この話に繋がる書込があるかもしれないのでとりあえず載せておきます)
0627 2020/07/04(土) 18:40:12.85 バーニングが“暴走”する上沼恵美子を利用して再び吉本興業叩きに着手か キンコン梶原を集中口撃し、降板に追い込む 吉本芸人は相次いで周防、上沼を批判
吉本はBーとは仲良くなく、某所とは仲良しでしたよね?
前半、そんな彼女が、
突然長年のレギュラー番組を降板させられたのは
なぜだったのやら?
ご主人が役員だったのに、
ご本人の貢献もあったのに、
それより強権が発動されたわけですよね。
https://x.com/katsuyatakasu/status/1945242181498818657
https://share.google/xMJhOoZsZigN5pgHl
西瓜(すいか)など贈答品や交際費に充てられた周防さんの経費は年間1億円以上
https://share.google/88NSeErXqBX2lT2Tt
「赤坂の料亭など場所は様々ですが、定期的にテレビ局の主要幹部や新聞記者を集めた“バーニング会”を開催していました。とりわけ白金にある焼肉の名店『金竜山』を貸し切ることが多かった。周防さんは金額なんて気にしない、注文の仕方も豪快です。たくさんの肉を食べ、血を分かち合うことに意味を見出していましたね。ここで親睦を深めるのが業界の風習でした」(テレビ局関係者)
お歳暮には行列店のスイーツを、お中元には千葉産の大玉スイカを贈るなど、人と人の繋がりを何よりも大切にする郁雄氏。
…更に、読み進めていくと(すいかからは脱線しますが)
SMEとBーの結びつきの話が。
そにーと言えば…
MC相方女性…
舞台&映画共演の女性…
真偽も信憑性も「?」ですが、
出てくる名前と、
春馬さん周辺でのチラつき方が
やっぱりやっぱり気になります。
事件構想関与は、1社だけとはとても思えず。
脅威
https://youtube.com/shorts/zuTcv7ivwHo?si=xHltjMzWSp65j6t-
https://youtube.com/shorts/9gVRjjTlUWQ?si=W2oCQT5EgUixXkGh
フィフィさん
0515 2025/07/26(土) 12:12:28.44
原作版『仮面ライダー』の最終話を読んだことがありますか?1号ライダーと2号ライダーがショッカーの基地に乗り込んで首領と対決しますが、実は悪の組織の正体は政府で、テレビを洗脳装置にして国民奴隷化計画を推進中だったというオチです。現実も同じなのです。
https://share.google/gPSDU98bVO3pK98j0
2020年に、デビュー以来16年間所属した大手事務所「オスカープロモーション」を退所。思い切って決断する瞬間は突然訪れた。
(中略)
“退所”という言葉が具体的に頭に浮かび始めたのは、辞める1、2か月前からです。事務所との契約更新の時期でしたので、直感で“フリーになろう”と決めました。親に伝えたら『大丈夫なの!?』と心配していました」
辞める1、2か月前、契約更新時期。
直感で決めて辞められたとは。
レギュラーやCMや公開待ち作品等がなければ、
違約金の心配もなく(あってもバックや金銭で解決できれば)辞められるのかな?
事務所(やバック)が手放そう(切ろう)と思えば、
たとえばT岡S佑氏も1週間で解雇?解約?だったっけ。
完済の女傑番組は、25年続いていたのに、いきなり降板→終了。予告も本人挨拶もなく、2020年7月24日にテロップだけで終了を伝えた?
「あのとき、私はちょうど30歳になる年でした。35歳や40歳になってから退所したのでは遅いのではないか、ずっと芸能界で仕事をしてきて、今後もずっとこの世界で生きていきたいのなら、しっかりと自分自身を見つめられる状況に、今、する必要があるのではないか、と思ったのです」
現在はフリーランスとして仕事をし、個人事務所を起ち上げてはいないのだという。
30歳なら、30歳だから、考えるよね。
35や40歳では遅いのでは、って。
フリーで仕事をし、個人事務所を立ち上げず、なんてことができるとは。
バックが強い?
大手を辞めてたった一人で独立後やっていけない(潰される)世界。
春馬さんと同級生で、追悼しておられた方https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/199874?page=1
https://share.google/R8glzrmubCTn3So5Y
6歳の時から、ダンス、芝居、歌のレッスンを開始し、地元熊本県でローカルタレントとして活動。13歳の時、第10回全日本国民的美少女コンテストで応募総数10万1,192通の中から演技部門賞を受賞
2005年5月には高見沢俊彦プロデュースで歌手デビュー。
2020年8月31日のインスタグラムで、2004年のデビューから16年間所属したオスカープロモーションを退所することを報告した[3]。
- 地元熊本でローカルタレント活動
- 国民的美少女コンテスト
…この段階で、既にバック強そう、ね。
("国民的"の称号は、国民的美少女コンテスト由来(Bーの縛り外)か、Bー系を意味するのか分からないけど)
- 高見沢俊彦プロデュースで歌手デビュー
…って、じゃあ、Takamiy=TSKのTゆかり関係がバック?
とにかく、潰されない何かがあるから、今も好意的な記事を出してもらえる?
脅威をもろに受ける人と、かわせる人の違い…
ある ど正論
拝借🙏
(スクショの書き起こし。時期不明だがかなり初期)
この国の人々は今、
未来を奪われてしまったのかもしれない一人の人間を
「自殺した人」として葬り去ろうとしています。
テレビが嘘のニュースを報道するわけがない。
そう思い込んでいませんか?
三浦春馬さんの死は、根底から覆る可能性が極めて高いのです。
「何をしたってもう戻ってこない」
「天使だったから天に還った」
それで片付けてはいけないんです。
まだ何も明らかになっていないんです。
このまま有耶無耶にしてしまえば、
彼に好感を持つ人々にとっては「唯一無二の表現者」であっても、世間の大半の人々からすれば、彼は未来永劫「自殺した俳優」でしかないんです。
亡くなってもなお、傷つけられることになります。
早すぎる速報、二転三転する時系列、
遺書が無いのに司法解剖もされず早々に荼毘に付され、
記者会見も開かれず、紙面での詳細説明もとうしょのほうどうとくいちがっています。
不可解なことだらけなんです。
これは三浦春馬さんや所属事務所だけの問題ではなく、重大な社会問題です。
国民全員無関係ではありません。
今、ファンだけではなく彼の死に疑念を抱く人々が続々と声を上げています。
しかしマスコミがこの騒動を報じることも、事実を伝えることも決して無いでしょう。
まずは、この国のメディアの正体を
「知る」というところから始めていただきたいです。
日本は今、とても深刻な状況にあります。
三浦春馬さんはその事も含めて、
命懸けで私たちに訴えようとしていた--
その切なる想いに、どうか目を向けてあげてください。
汲み取ってあげてください。
一人でも多くの方に関心を持っていただき、彼の死をこのまま風化させないことを強く望みます。
声を上げる人々が増えていけば、何かを替えられるかもしれない。
そしていつか真実が世に知れ渡った時、
きっと彼は「正義を貫いた人」として多くの人々に語られるのだと、そう信じています。
今日から関東圏で
珠玉の作品『僕のいた時間』地上波放送。
2025年7月24日(木) 13:50~14:48
2025年7月24日(木) 14:48~15:45
2025年7月25日(金) 13:50~14:48
2025年7月25日(金) 14:48~15:45
2025年7月28日(月) 13:50~14:48
2025年7月28日(月) 14:48~15:45
2025年7月29日(火) 13:50~14:48
2025年7月30日(水) 13:50~14:48
2025年7月30日(水) 14:48~15:45
初視聴時、思わず正座して見入ってしまった(MUSASHIやファイトは見たことある程度で、事件後に初視聴)。
就職が先に決まった親友に見せる複雑な複数の思いを瞬時に滲ませた演技に心をわしづかみされた…
それまで、MUSASHI等子役時代は良かったのに長じてナントカ軍団のチャラい残念くんになったのかと思っていた自分の見る目のなさを思い知らされた。
春馬さんの本質、本領はこちら、ですね。
『14才の母』にも唸らされたけど、それを上回る取組、作品・役どころ。
春馬さんは成長、努力、進化、精進の権化。
https://youtube.com/shorts/zzx2VbwUhVo?si=jgwMGZUiz6jRu6M0
こんな話も、5年前は「?」だったのが、
今ならめちゃくちゃ分かるようになりました。
世間的にも、分かる人、増えましたよね?


