考察材料と備忘録 -72ページ目

果たして

TVじゃなくSNSに


0694 2025/08/13(水) 22:40:55.39

芸能事務所アミューズ、誹謗中傷投稿に「いいね」も不法行為 法務部が最高裁判断を紹介し注意喚起 [muffin★]


https://news.yahoo.co.jp/articles/ac43ee651db5d4971ec03b6ea320f634d8f1c684



またピリピリしてるわね

エンタメ企業がいいねまで監視とかどうかしてるわ


0695 2025/08/14(木) 01:10:42.64

まやまやぽんは視聴者の批判殺到してBPOで議論になったのに

BPOがカネ恋をスルーしてるのは絶対おかしいだろ




TVとズブズブだったところがSNSで容赦なく問題を追及されていって対応せざるを得ないという事態になっている。

TVとしては非常に困る。

そんなこともあってTVはSNSを潰したい。




以下、本題へ。

業界トップだったNBはしたい放題だったが衰退、
かわりに台頭したところが
何十年も&未だに したい放題…
広告代理店等々の癒着、経緯・背景も語られてる動画
過去にも拝借いたしました🙏が、このたびも🙇

春馬さん事件なのに、なぜBーのSの話が中心に語られるのか。
その意味、意図を汲みたい。

阿子島さんは《事件3ヶ月前から嫌がらせ》を受け
女性アナウンサー事件では《大号令》
《団体》への上納金…
《何か別のルート》《唯一の上場企業》
《正義感》《巨悪》
《因縁のテレビ番組》《逆恨み》
《覇権の移行期》

《執拗な嫌がらせはいきなり始まる》《奇襲》とも



特に《急》の回(3本目)22:30〜を見てほしい。

コメ欄に、動画主さんの言葉
《世間ではA社非難の一点張りでした。でも(後略)》
《他者がこの情報を頭の隅にでも入れておいてくれれば、あちらの大黒柱が2本折れた場合に必ず、反攻の機が訪れると信じてやみません》
《当初はA社の不正を暴く為に、過去の記事を分類して調べたのですが、予想に反して出てきた記事は、さる組織が日常的に、時代錯誤な恐怖政治を皆に強いている事実でした。逆に言えばA社はかつて、命まで奪うハラスメントや暴力や脅迫を日常的に用いていた実例はあるのか?》
があります。




業界悪を、諸悪の根源を、抜きに、
業界の不可解な事件を語るは無理がある。

力関係も数も、NB(某所)<TSK(OJK)傘下

これらの動画の意味するところ、その理解が
以前より進んでいてほしい、増えていてほしい


SNS,
metoo
Me Too
#metoo


以下も、お借りしまして🙇

「思いを遂げたい」 さん

以下は、ただ心ある方だけに分かっていただければ、との思いです。

アミューズに関してですが、これまで7/18の時系列を作為的に異なることを急遽作り上げたのは事実です。
 
 実際に7/18の凶行は、アミューズにとっては春馬氏と闇との関係が不安定な状況にあることを認識していたものの、まさか実際に凶行に及ぶとは、まさしく想定外で驚愕のあまり正常な対処方法を取ることができなかったのです。

 闇の者により、春馬氏宅で突然凶行が行われ、その後第一発見者は紛れもなくアミューズ関係でした、まず救命の可能性を確認し、通報ではなくアミューズの上層部に報告しました。(救命を優先しなかった?)

 上層部は相当混乱し、誤った判断をしたのです。
なぜなら、これまでアミューズは春馬氏を

闇から擁護するためある程度の

裏資金を流用してきた

負い目があったのです。

そこでアミューズは、事実の隠ぺいを画策しました。
 
 凶行の第一発見者は、春馬氏の駐車場まで行き車上のサーフボードからリーシュコードを外して・・・・・画策隠ぺいに及んだのです。ですから7/18の時系列は矛盾だらけになったのです。そして遺書もあることを臭わせました。
 
  追伸へ
 
・・・・・・・・

思いを遂げたい  追伸
 
ただアミューズのこれまでの経過を見ますと、春馬氏の意志が固いため契約満了による自立はやむを得ないと判断していました。 しかし、社内の一部の闇に近しい者たちは、快く思っていなかったのも事実です。
 
このような経緯からアミューズは、今年一月には、15周年として春馬氏の同期らを一堂に会し、青春の回想を込め本当に心温まるミュージックビデオを作製したのです。 さらに「せかほし」では、春馬氏の意向を汲んで遺稿著書「日本製」放映に協力し、なんと、完全に自立支援の動きとなっていました。
 
しかし、闇の者たちにとりましては、裏資金収賄の面から自立は絶対に認めることは出来なかったのです。とにかく闇は巨大でした。
 
春馬氏が発言していたように、今となっては内輪で争っている時ではなく、皆が力を合わせて国を強くしていかなければなりません。
 
すでに有力な報道マスメディアと警察等には、徐々に闇な巨大な影を落とし始めています。 今般の一連の事象はすべてまさにこれだったのです。

春馬氏は真の正義感で巨大な闇と一人で戦ってきました。

残された私たちは、この思いを遂げなければなりません。

(終わり) 
 
この情報は、9/4 20:29 「三浦春馬基金」設立アミューズという記事のコメント欄にあり、昨日Twitterにアップされました。ちなみにこの「思いを遂げたい」さんは、今はアカウントが消えています。




多分(加筆あり)