①
『三浦春馬bot』ツイ、
https://twitter.com/harueternity/status/1672634767802777600?s=20
再開だそうです! 嬉しい。ありがたい。
春馬さんの言葉を、思考を、精神を、心情を、行動を、背景を、
遅ればせながら辿りたい。
こちらと『今日はなんの三浦春馬の日』ツイは、よりどころ、三浦春馬学入門編ですね。
②
『さんまのまんま』2010年9月(18&)26日放送
『ホンネ日和』2012年2月5日放送
前者久々に&後者ようやく(初めて)見た。
後者では、春馬さんが被っている帽子に"◯◯保育園"の文字が入ってる写真が見れました。
お昼寝時エピで、通ってたのは保育園と思いきや幼稚園説もあり「?」でしたが。
小さい頃は、秘密基地づくりや虫採り、ターザンごっこをしてた話もありますが、
保育園生で、近所に一緒に遊べる同じ年頃の男子?がいなかった(から芸能事務所に入れた設定)ということなら、自然相手の遊びの相手をしたのはご両親? もう少し大きくなってからのお友達と?
お家(土浦引越以前)では犬やハムスターを飼い、公文や空手に通い、サッカーもし、友達の家でスマブラもし、その上での養成所レッスン、家族ぐるみで付き合える友もいて… どう考えても恵まれたご家庭のお子様です。
脱線してしまいました、戻ります。
どちらの番組でも、辞めたくなったときの親とのやりとりに触れてますが
前者で「家のローン」と言ったのはさんまさんであって、春馬さんではないですね。
「"家のローンどうするの?"(と親に)言われたか?」と問われて「うーん…でも、そういうニュアンスのことを」と春馬さん。
辞められない理由は"家のローン"ではないわけです。
後者ではしばし言い淀んだ後に(カメラカット切り替わり)「"どうやって生活していくの?"と」言われた、と。
でもこれ、親元離れた(寮も出て自活開始)後の話で、親の生活(費)だけの(心配→強制の)話というより、春馬さん自身の生活や人生の話をしているように聞こえ(見え)ました、私には。
https://lineblog.me/shirohana0322/archives/2434359.html
この↑ブログ記事の内容が正ならば、辞められなかったのは、春馬さんが背負わされた義父の借金返済のため(完済前) では…?
または、14歳でA社入りして10年契約(養成契約5年+本契約5年)の途中だから、契約期間が残ってる=違約金が発生するから、では?? と思うんですよね…
芸能人のままなら(稼げる額が桁違いだから)返済できても、一般人(&0から農業スタート)ならとても無理な金額だったのでは?
歌手グループプロデュース失敗の借金を義理の息子に、なんて業界人・業界絡みの事情を、トークバラエティ番組で二十歳の子が言う展開を避けて、家のローンとかどうやって生活とか言ったようにしか思えないけど…
自◯とするために、本人の性質や親の問題のようにすり替えたか、伝言ゲームさながらに内容が変わったのか、親が自身の生活やお金のために辞めさせなかった話を信じる人がいますね。
辞めたくなった時期&放送時(2010年&2012年)は義父と婚姻期間中のはず。
親ふたりで一緒にお店をしていた説も、母親は働いていたが義父は「?」説もあるけど、春馬さんを辞めさせなかったのが母親(だけ)のせいにされてるのも不思議。普通母子家庭から再婚なら、再婚相手に経済力を求めるものだけど、これだと春馬さん母子のヒモではないですか?
借金こさえた義父が(完済前に)「辞めて良いよ」と言うだろうか? と考えたら… ねぇ…
離婚の時期や(登記)改姓のタイミングの報道も、義父との関わりを濁すためではないのでしょうか?
それにしても。
10年契約(5年+5年)が本当なら。
14歳のA社入りも、19歳での本契約切替も、
1-2歳上のふたりとユニット組んだ(組まされた)のも、あの主演映画撮影タイミングも偶然ではない気がする。
Jニもそうだけど、連帯責任となり、ユニを抜けにくくなるし、
受験のタイミングがずれて上の二人に引っ張られるし、
映画決定により、ユニ仲間より、ひとり先立つ契約だし、
19歳で契約が切り替わるときは未成年だから(素人側ではなく業界人側の)親が介入できるし。
2014年の契約で揉めた?のは、(業界親なしで臨んで) 春馬さんが色々気付いた(業界側の親を介入させなかった?)から、なんてことは…?
借金完済すれば辞められると思ってたのに辞められなかった、とかは…?
この頃は、組合も、永遠の0靖国参拝も、プライベートトラブル(縁切り)も、あった。
マネA氏は(他タレ兼任期経て)年単位の海外駐在期(=春馬さん専属でない年が数年ある)→帰国して春馬さんチームに"戻っ(てチーフマネになっ)た"説。裏切って出世した説もあるけど、チーフマネってそこまでの出世じゃないような(出世というなら役員待遇以上、マネジメント入りかと)。戻ってるのだから裏切ってもいないし引き離されっぱなしでもない(チーフマネだから他タレ複数を担当し、専属ではなかったろうけど)。
この辺の情報も、撹乱されてる気がする。
自発的に御用媒体から出される情報は、やっぱり「?」だな、私には。
標記番組だと、春馬さん発言でも"設定"だと思う内容があるけど、それでもマスコミ情報よりはちゃんと"情報"な気がする。
よりどころにするなら、やはり、そちら。
それから、契約(期間)について。
2014年からは2年更新で考えた場合、
2016年は、2017年の留学を理由に自主更新、
2018年に退所希望を出すが、規程?により事務所都合で1期強制延長で2020年退所、となるが。
3年更新説はどうだろう。
2014年で満了&退所のつもりの春馬さん。
辞めるつもりで仕事を減らしていた、とかはないだろうか?
(オフィシャルファンサイト閉鎖やカレンダーなし、CM減、露出減等はそのため?)
2017年までは在籍(その後は作品ベースで契約)、2017年留学が、我々でいうところの有給消化のはずが、渡英(不在)中に(金の無心ではなく契約更改のために)事務所に乗り込まれてしまった(から泣いた&帰国した)なんて可能性を考えてみた。
作品や役柄のランクが下がったように見えても、1-3年前に大きな仕事/スケジュールはおさえることを思えば、その次のランクの(小回りの効く)仕事が選択肢となるわけで… 搾取/上納金額が決まっているなら、数こなすしかないから休みなしに。
A氏は2014年以前に、X氏は2017-8年に春馬さん担当を外れて、2017年にSマネ(&マネジメント?)、2018年にTマネ(&マネジメント?)が担当となったのも、春馬さんの成長や長期所属を見越してない布陣なのも、そういう流れの中にあったのかな、と。