考察材料と備忘録 -354ページ目

アド街ック天国 茨城つくば(2023年6月17日放送)

https://www.tv-tokyo.co.jp/adomachi/smp/backnumber/20230617/


春馬さんから竹内結子さんの速報の頃にで、テレビやマスコミが怖くて仕方なくなり、特にテレビは見なくなっていました。


が、昨夜家人が見ていた標記の番組…仕方なく横にいたら、見聞きした覚えのある名称が流れてきました。


スーパーkasumi。スパ湯〜ワールド。

春馬さんご家族に馴染みと読みました。


ゆ〜ワールドは、他に映画館や(関東最大級の)クライミングジムも擁する複合レジャー施設内にあります。


春馬さんはここに家族、ご実父と「小さいころよく来た」と発言。

地元民の目情もあります。

「小さいころ」と言いますが、この施設の開業が2000年。

春馬さん10歳のころのこと。

また、各施設、別料金がかかります。

 

◯『あぐり』のころに両親が離婚した説

◯親御さんの散財癖、経済困窮説

は、違うと思っています。


◯小さいころ家族で海に(毎年決まった宿で)お泊り旅行した

◯小1-4までの間に「家族で(飛行機で)北海道旅行」「シーズンには毎週スキー」

という写真やエピソードがあります。


初めてのホワイトデー(お返しをもらった)や、転校先のエピソードでは「家族ぐるみの友達」という言葉も出てきます。


また、地元の養成所兼芸能事務所は、当初公共の施設を借りて、週1回?2回?程度のレッスンで(「何でこんなとこで?」の地元民の声あり)、MUSASHIのころにようやく自主スタジオを持てた、と社長が語っています。

地元民によると「車で半時間くらいかかる場所」「周囲に大人が時間を潰せる店等はない」。

春馬さんが土浦に引っ越してからは、放課後サッカーをしにつくばに通っていて、その際はお母様が車で送迎。養成所レッスンもお母様が?送迎。


だから、劇団や社長に預けっぱなし、放置子、なんて報じられたたけど、実際とは違うと解釈しています。


標記番組内では、クライミングジムには研究者(家族)や学生が沢山来ていた、人口の何%は研究関係者、なんて話も出ていました。


春馬さん(&ご親族)の知性・品性・教養・気品…等と週刊誌ネタは合致しませんが、春馬さん自身や現地から出た内容は信用に足ると感じます。



応援の手段のひとつ

ご参考


https://www.yomiuri.co.jp/culture/20210604-OYT1T50141/


春馬さん作品は、モーニングだけ、レイトだけ、小さい箱だけ、複数劇場間をハシゴできない時間帯上映…みたいな場合もあるけど、これなら、少しは力になれる…

公称月命日に

https://twitter.com/idayukimasa/status/1668201880177229824?s=20 


ツイ、お借りしまして、


春馬さんのかは言及されてないけど日本酒だし、


古い石なので先祖代々の…?と思いもって


手を合わせます