考察材料と備忘録 -247ページ目

C代のF士関…

過去スクショをおさらいしていて行き当たりました

(基本コピペですが、固有名詞表記やフォント変更はpuddingによる。小文字化は追記した場合。他記事も)

  ↓

0084  2017/02/16(木) 08:34:55.77


故C代のF士が昨年7月死去、故C代のF士の次女秋◯梢が所属するレ◯ロの本◯憲社長は、故C代のF士葬儀にも行かず、献花もなかったし、お悔やみもなかった。


S防I雄◯ーニ◯グプロダクション社長の圧力で、本◯に故C代のF士の葬儀には行くなと圧力がかかったという。

本◯は、故C代のF士の葬儀で供花すらできなかったという。


 故C代のF士の葬儀に参列したり、供花を渡した歌手数十人が昨年のN◯K◯白◯合戦に落選※している。S防に逆らえば、N◯K◯白◯合戦に出場すら許されない。残る2人も今年の◯白◯合戦に出場できない


 レ◯ロ所属のa垣y衣は、昨年あたりから、本◯憲社長に不信感を持つようになった。 n年r奈やs水f美kの問題に本◯憲社長の悪評で、a垣y衣も動揺しているらしい。

(※供花者と年末歌番落選者を調べようとしたがネットでは拾えず)


系列とはいえ、他事務所所属タレントの親御さんがお亡くなりになって、その事務所社長の葬儀参列や供花にまで圧力をかける存在がいる、と。

生前の交友関係や思いの表明に配慮することもない。

逆らったらお仕事(場・機会)が飛ぶ。


春馬さんの偲ぶ会、自由に名前を出したりエピソードを話したりを阻んでいる(または出させている)存在は、所属先なのか、それとも…? (どちらかだけでも、想定してるとこだけでもないかもだけど)


あそこにねむってはいないけど、

大学同窓を頼って?でも

あそこにねむっていることにしないといけない事情があるのか…?

気になります。


地元では「事務所と裏の話」と。

どこぞは「結果的に守れなかった」と。

案外これは………


さて、C代のF士関といえば。 

金故意ヒロインのTシャツや絵皿…です。


以下のブログに詳しく書かれています

(勝手ながらお借りします)。



Xも貸していただきます(勝手に。すみません)

https://x.com/NihonHarumaLove/status/1331254876026720256



そして、

C代のF士ではありませんが、どん と角界の繋がりについて触れられているので


春馬さんたちの組合話と重ねてしまう。
組合だけでなく「何かを訴えて行動に出て」、
裏切者、正義が弾き出され、とか。
相撲絡みではT津K部屋◯士◯行◯事件、とか。


https://www.news-postseven.com/archives/20160809_436819.html?DETAIL


興行利権。闇。

だとしても。
何かを確かに与えられ受け取った側からの思いは共通

C代のF士関ご長男の言葉を以下に…

余談ながら。wikiに《後年C代のF士が自ら語ったところによると、1991年5月場所3日目の夜に九重から「明日、発表しよう」と言われたがその日の夜に『サザエさん』を見ていた際に額の上に自身の引退を報じる速報が確認され、そうして慌てて会見に臨んだという》とある。当事者の段取りをすっ飛ばしての速報は、この頃も既にあった、と。


世にも奇妙な

過去スクショを見ていたら、こんなのがありました。

スクショをそのまま貼れないため、コピペにて。

意味がよく分からない(不自然さに引っかかる)とこもありますが、今はそこじゃないとこに注目。


『明日へのワープ』といえば、小道具のトロフィーに書かれた内容が事件後に取り沙汰されました。

監督と直接ツイでやり取りした人もいて、数年前の(日の目を見なかったほうまで)こんなに詳細に経緯を覚えていて返せるもんかね?と言う人もいました。


210: 2021/08/22(日) 【T辺◯ージ◯ン◯ー制作『世にも奇妙な物語』他:Mステ 町◯妹)


2019年7月24日沼落ちファンになってから

2回「世にも奇妙な」が放送されたんです。


リアルタイムのツイで #三浦春馬#春馬の新情報のみを追っていたら、 なぜか下記両日に「三浦春馬の明日へのワープ思い出すー」的なツイが 複数回ツイされたんです。 春馬さんの過去作と似たような脚本が今、なにか放送中なのかな? 程度に2回とも勝手に解釈してスルー。20/7/18の不在ニュース後に、 7/20人民解放軍のトロフィーのツイを拝見し あの一斉一律ツイ集団 あれは匂わせだったのか? 春馬さんへの脅しだったのか? それか本当に似た作品だったのか?(笑) 全作視聴していないので不明ですが、半年一年前の春馬作品を想い出すは と 似た脚本だったのなら・・・脚本・家・・もっと頑張って。


2018年5月12日 明日へのワープ (7/20人民解放軍トロフィー) 

2019年11月9日(土) 秋の特別 (ツイで明日へのワープ想い出すアピ集団) 

2020年7月11日(土) 夏の特別(ツイで明日へのワープ想い出すアピ集団)


2020年7月18日 不在報道

こちら↓はwikiより

主要スタッフ


共通

  • 音楽:蓜島邦明
  • アバンタイトル:共同テレビ
  • 協力:ベイシス、バスク、フジアール、NKL、国際放映、日活撮影所、(有)リミックス、日本映像クリエイティブ、自由廊、タカハシレーシング、ナイス・デー、コマデン、東映東京撮影所
  • 制作協力:T辺◯ージ◯ンシー
  • 制作:フジテレビ編成局制作センター第1制作部[注釈 59]
  • 制作:フジテレビ
  • 制作著作:共同テレビ→共テレ


…で。


T辺◯ージ◯ンシー、というと、TSKのT。

G-C-&A◯べМ浦動画で「今の業界を仕切る方々」「(SKより)Tさんちょっと怖い」と言及あり。


そのTの事務所が『明日へのワープ』制作協力。

2020年7月19日『籠の中』とか、

2033年4月カレンダーを大写しとか、あった作品。


いちごの歌つなぎ(あまおう・とちおとめ)に、

T所属歌手が出ていたのも、

あの日の金故意局歌番組に、当時T所属の俳優が喪服?で出演したのも、

偶然じゃなかったんだ…と確信。


退所独立で揉めるとOJKや他事務所も介入して阻止に動く…その段階で、個人情報(スケジュール)なんかも共有される? 業界周知の事実、となる? 

リストについていた印…? 


TV番組はエンタメどころか、公共の電波使っての私信状態。しかも悪事の情報共有。


昔の人は、「TVは見るな、見ても(あちら側には)行くな」と言っていたそうですが、ホントにおっかない悍ましくて震える

見るもんでも行く(入る)とこでもない。


草創期には、熱意や常識ある良質のスタッフや番組も存在したんだろうけど、今ではすっかり汚染(鮮・煎)されてて、マトモな日本人いじめ、日本人下げの世界になっているTV業界(マスコミも質が低下したのは同じ背景?)。

警察もマスコミも結局は権力・体制側で、正義の味方ではない。


大人がそれを分かっておかないとね…

子どもを、未来を、守れない。


芸NO村を脱して、

芸能産業までレベルアップ&浄化、したかったね。

夢のある未来が欲しかったね。

解体して作り直す、しかもそれまで以上のものに… の未来が。

誰が出させた

2020.6.23の記事。


「昭和から平成にかけての芸能界を作り上げてきた、裏方の大物たちが次々と第一線から退いています。もちろん、少しずつ世代交代は行われてきましたが、ここにきていよいよ旧世代の影響力が完全になくなろうとしています」(芸能事務所関係者)


 具体的な変化も見え始めている。ジャニーズ事務所の動向はまさにその象徴と言えるだろう。


「ジャニーズ事務所からの退所者が相次ぎました。ただ、これまで“脱藩ジャニタレ”には厳しい措置をとってきた同事務所ですが、その退所者たちがそれなりに自由に活動できているというのは、今まではありえないこと。芸能界が変化しているのを実感します。また、オスカーの看板女優であった米倉涼子が独立したというのも、大きな動きです。特に俳優は個人事務所で活動する人も増えており、大きな事務所に依存する時代が終わりつつあるのかもしれません」(同)


「大手事務所から独立して、個人で成功するタレントが増えてきた一方で、古くから業界を支える重鎮たちが退いていった、もはや、旧態依然とした日本型芸能界のシステムが、終焉を迎えようとしているんです。この流れはもう止められないと思いますね。事務所が主導権を握る芸能界から、タレント本人が主体的に動く芸能界に切り替わっていくのは間違いないでしょう」(同)


 全体を巻き込んで動き始めている日本の芸能界。パラダイムシフトに乗り切れない事務所が淘汰される時代となったのだ。


…こんな記事が出た(前)後に、連続不審◯事件。

業界内だけでなく、世間にも「芸能界に何が起こってるの?」と思わせる非常事態、異常事態。


《事務所が主導権を握る芸能界から、タレント本人が主体的に動く芸能界に切り替わっていくのは間違いないでしょう》


…とあるけど、誰が(どちら側が)出した(出させた)記事なんだろう? 何でこのタイミング? と思う。


事務所が主導権を握る芸能界のままで良いわけだよね、"旧態依然とした日本型芸能界のシステム"側の人達は。


春馬さん事件以降、それまでにないくらいの勢い・人数の退所・独立・休養等が相次いだけど、見(せ)かけの自由で、実際は事務所(やそのバック)にがっちりコントロールされてるのだろう感。

個々の事務所より強い(黒い)業界団体、闇勢力。


こんな記事を出されて良いのかな?

面白くはないだろうに、出せる(引っ込めさせない)ってことは、黙認、または推奨なのかしら。


旧勢力は弱まってますよ、終焉を迎えようとしていますよ、タレント本人が主体的に動く芸能界に切り替わっていきますよ、と記事を出しておいて、

タレントはバタバタと結婚や退所等もして、一見その流れっぽいけど、

他方、春馬さんや竹内さんクラスの人は落命、

彼ら以上のビッグタレントが他事務所も含めまだまだ事務所に残っている。


暴排令で一見反社対策した体で、実は特定の組有利になったり、半グレが跋扈し始めたりしたみたいに、


Jニ(創始者、事務所)ばかり叩いて潰して浄化した体で、他事務所や業界全体の似たりよったりにはメスを入れなかったみたいに、


春馬さんたちには武力行使しておいて、残る人にはアメとムチ


肝心なとこは残し(守り)(隠し)つつ、

一部には大きな大きな犠牲を強いるやりかた、発想。


新時代が来る体の記事とは逆で、旧勢力(側で代替わりした者たち)が、相変わらず糸引いてるし、これからもだよ、のあべこべ広報に見えてきた。


文字通り、書かれた通り、受け取っちゃいけない記事。


春馬さんたちが望む世界が実現されてこそ、真の新しい時代、生まれ変わった業界なのに、


一部タレントの見せかけの小さな自由と、大物旧勢力の一線からの退きだけで、旧勢力のシステム終了を装う。


そういう意図の記事に(色々調べまくった今は)見えてしまいます。


時代の転換期にはヒーローが現れる。

新しい時代になるには犠牲者が出る、痛みを伴う。

その犠牲や痛みが、善なる者にだけ課される現状、

闇の私利私欲私情私怨私腹のための私刑の被害者である実情。

連続不審◯の被害者をジとする(それに異を唱えない)ことは、真の悪に目をつぶること。

犯罪見逃しや、次の犠牲者を生む土壌温存に繋がりかねないこと。


知らないサイレントマジョリティーではなく

知るサイレントマジョリティーへ。