考察材料と備忘録 -206ページ目

KOAN

るーぷ LUUP LOOP

(騒ぎにならぬよう)警視庁で触らずに隣県警に(県警は広報発表せず)

『サウンド・オブ・フリーダム』を思いながら

次の書込を読みました。


0086 2024/10/13(日) 19:44:32.92


資産家セレブたちはなんで乱交パーティーとかやるんだろか。セレブには変態が多いのか、はたまた金あると変態になるのか…


だけど、セレブだったり起業家などの資産家をやるのも狙われたら命懸けだよね。芸能人、有名人も然り


大企業トップでもこんな目にあってたなんて知らなかったな…


余談だけど、現□ビジ□ス記事みつけて長いけど読んでる途中で


バカだから私は、三◯署◯OBてワードに釣られてつい…😅


ガチの情報屋、兼交渉屋がいるんだと知ることもできた。ノンフィクションが好きなんだなあ


リンク貼ろうとしたら弾かれたので、コピ貼り


># 日本の政治# 正義# ノンフィクション

>日本を代表する名家・資産家◯妻の自◯


もうコピっても、一部文字も伏せないと貼れないなんなあ😭💦


該当記事はこちら

https://gendai.media/articles/-/83507?imp=0

ささいなトラブルを発端に暴力団から脅され、すでに50億円近くのカネを払わされた

「『これは警視庁じゃどうにもならないから、寺尾社長のところに行かれたらどうですか』と國嵜さんに言われて、こちらを紹介されたんです」

多額の資産を持ち、華麗なる閨閥を持つ、名家中の名家なのだ。私は小林氏と契約を交わし、暴力団に奪われた50億円の回収に取り掛かることになった。

こういうカネ絡みのトラブルでは、相手を逮捕できるだけの材料を揃えて警察に通報するか、もしくは警察へ通報することを前提に交渉すれば、カネが戻ることが多い。ヤクザだろうが右翼だろうが、逮捕されるのは避けたいからだ。小林さんとは週に一度、2時間程度面談し、じっくり経緯を聞いていった。そこで聞いた話をもとに先方と交渉し、約3ヵ月をかけて、回収のメドが立つところまで来ていた。

トラブルがすべて解決したあとにお礼金をいただくことはあるが、相談の途中に、こんな多額のカネを渡されたことはない。驚いて返そうとしたが、小林氏はそのまま足を引きずって立ち去った。


しかし、その2日後、驚愕のニュースが飛び込んできた。相談に来たばかりの小林氏が、妻とともにホテルオークラ別館の一室で血を流して死んでいたというのである。

後に行われた警察の捜査によると、小林氏は三八口径のブラジル製拳銃を約200万円を払って都内の会社社長から購入していたことがわかった。覚悟の自殺だったのだ。


セレブ・起業家・資産家・芸能人・有名人…

《狙われたら命懸け》

《ガチの情報屋、兼交渉屋がいる》


(経済的にもずば抜けているわけでない)

素人一般人にはピンと来なくても、

そういう現実はあるらしい。

そして、勝ち逃げは許されない、ということ?



同じ方の(著書より抜粋シリーズの)別記事

https://gendai.media/articles/-/83503?imp=0


警察組織のなかでも、会計課長は将来の警視総監、警察庁長官候補が就く、出世ポストである。警察という組織には「必要悪」のカネがあり、会計課長はそれを処理する立場にある。いわば組織のキモの部分を知るわけで、幹部候補生でなければ任せられない仕事なのである

小城は他人の医師免許のコピーをどこからか入手し、名前のところだけを書き換えて、額に入れて飾っていたのである。この当時、ニセの医師免許を使って医療行為をしたり、会社の健康診断を請け負うという事件が多発していた。これは医師法違反の、立派な犯罪である。小城は、ニセ医者だった。


室城さんも鎌倉さんも、犯罪者から饗応を受け、高額なプレゼントを受け取っていたとなれば処分は免れない。これはすぐに対応しないと、まずいことになる。私はこの情報を誰にも告げずに、まず警視庁に向かった。鎌倉副総監と善後策を協議するためである。

これが公になると、大変なことになる。至急対処したほうがいい。幸い小城が開業しているのは千葉だから、警視庁で触らずに千葉県警にやらせればいい。そうすればあまり騒ぎにならないから」

小城は住所不定で、千葉県警が指名手配をかけた。

鮫洲で逮捕された小城は、ただちに千葉県警に引き渡された。千葉県警はこの事件を広報発表せず、新聞やテレビで報じられることもなかった。

警視庁で触らせず隣県警にやらせる、とか、

事件を広報発表せず、とか、

できるわけですね。


その逆や別バージョンもしかり。


真実を全て公表するわけでも、

公表したことが全てでもない。


報道されたから真実なわけでも

真実なら報道されるわけでもない。




同上。


https://gendai.media/articles/-/83505?imp=0


タバコの煙をもくもくと吐きながら、「気が触れたということにしなければ、片が付かないし、殺されてしまうんですよ。だから気が狂ったフリをして放火事件を起こしたんだ」とつぶやいた。中江は、山口組芳菱会の瀧澤孝から10億円ともいわれる多額の資金を引っ張っていた。瀧澤は後藤の兄貴分にあたる大物である。そのカネを焦げ付かせたら、たしかに娑婆にはいられないだろう


ここにもGT…

8の親分の兄貴分にあたる大物…

《そのカネを焦げ付かせたら、

 たしかに娑婆にはいられない》


金を焦げ付かせたら娑婆にはいられない…

上記資産家名家の話や、春馬さんを思う



https://gendai.media/articles/-/83506?page=1&imp=0

鳩山邦夫事務所から派遣されている秘書が5人もいるという。都知事選の対抗馬の舛添要一陣営にも、同じように鳩山のところから5人が来ているとわかった。つまり、鳩山はどちらが勝ってもいいように両方に恩を売ろうとしていたのだ。


潤沢な資金力がなければできない戦略だが、

潤沢な資金力がある人は、それに物言わせて、

どちらが勝っても良いように両方に恩を売る…


芸NO怪にも潤沢な資金力(&恐怖政治)に物言わせ

恩を売ったり強奪したり、って人の話がありました。


舛添は当時、「選挙資金は自前でつくる」と言いながらひそかに鳩山邦夫にカネを借り、それを3年に分けて党のカネで返済したという。しかもそのうちの一部に、政党交付金を流用していた可能性が高いというのである。

舛添はいったん党のカネを政治資金管理団体などに寄付し、そこから還流する形で党に戻して返済に充てることで、返済の原資を見えにくくする会計処理を行っていた。私はこの件が政治資金規正法などに抵触するのではないかと考え、親しい複数の弁護士に検討してもらったが、「非常に姑息なやり方だが、違法ではない」という返事だったため、週刊誌に情報を流すことにしたのだ。


正義感や義憤に駆られて

正しくマスコミを使う実力者権力者がいて

マスコミが本分を果たしてくれたら…