考察材料と備忘録 -166ページ目

分かりやすく説明されている動画


https://youtu.be/G8bAv01tzTw?si=S5zM1x_1Mouir-bP


特に、6分過ぎ〜、13分過ぎ〜。

D2とテレビ局FとB春はカネカネ仲間で、せかほし局とは反目していたのが今や…と。
芸能事務所やB力団や政官も…の汚い世界。

春馬さん(たち)不審◯事件の報道がまともに成されない背景。

今騒動のN居個人、スキャンダルレベルだけでとらえて終わるのじゃなく、放送権剥奪〜事件解明へ

影響力・発信力・求心力のある人が潰されていってる事態やその裏の闇のほうがよほど私たちを直接脅かすこと。




身を挺して、明るみに、出そうと…?
あってはならない流れを始めさせないきっかけに
そんな働きの一部になれたら、と…?

ナッ◯ルズ

文春、テレビ局、芸能事務所、芸能人、大衆…


https://youtu.be/2OWoXckQmtg?si=D70krtEXH594wI2x


https://youtu.be/qLVyXE3dwuQ?si=EI-oFuvuAMLzUJkX


https://youtu.be/OW5Df629vEA?si=GmWl8MVjBSSCZMVs


https://youtu.be/OKpcDIEBgoI?si=uIWWjIiIk1aZp3_b



昨日ふれた"か◯せいなっ◯るず"の本記事はこちら

↓↓↓

https://k-knuckles.jp/1/10744/

コメ欄もぜひ目を通してほしい…


当時は、初めて"事務所の責任"に言及した記事、と歓迎&評価ものでしたが、今読み返すと、気になる点が。


2020.07.31


【衝撃】三浦春馬の悲劇『見えてきた真相と裏側』


大手すぎる事務所が裏目に出たか


誰もが知るトップ俳優の三浦春馬さん(享年30)の衝撃すぎる自殺から、早いものですでに10日以上経過(※7/30現在)。


ワイドショーなどの報道は数日で終わったが、未だに各週刊誌などの後追い報道は過熱する一方だ。


「それだけ『まさか三浦春馬が』というインパクトが強すぎたという証拠。こんなことを言ったら不謹慎で申し訳ないが、三浦君の記事は読者からの注目も高く部数も伸びる。死因に関係するとされる母親のルーツを追って茨城県の繁華街に何日も滞在しているライバル誌記者も数人いる」(女性週刊誌編集者)


“すべてにおいて天才” と称された三浦さん。


芝居の実力はともかく、全芸能人のなかでも最高レベルという歌とダンスは、厳しい意見を全面に出す本サイトでも珍しく大絶賛したほど。


自殺など1ミリも考える必要がないはずの三浦さんを追い詰めたのは、やはりその家族関係にあるのか


遺書はあったが公開されていないので、捜査関係者や事務所関係者の一部しか真相は知らないでしょうけど、やはり母親との関係が大きいのでは。うちは三浦君を弔う意味で、これ以上の詮索はしない方向。でも、その後の他誌の記事内容は常に気にしています」(同前)


一部報道では、絶縁していたという母親元風俗嬢で飲食店経営失敗などで多額の借金があり、そこからの人間関係やカネのトラブルが、三浦さんにふりかかっていたとあったが。


もし本当にそうだとしても、所属は泣く子も黙る最大手のアミューズ。裏からでも表からでも手厚いサポートで解決する事は容易だったはず。どんなことをしても守るべきはタレントであり、三浦さんは芸能界の宝。こうなってしまったのは、三浦君の悩みにちゃんと向き合えなかった事務所のマネジメントの責任でもあるのでは」(アミューズに近い芸能関係者)


その大手過ぎる事務所が、あだになったということもあるのだろうか。


「極端な話ですが、もし三浦さんが母親絡みの良からぬ連中から脅されていたとしても、本人が対応せずに事務所サイドが解決出来たはずですよね。しかしアミューズは一部上場企業でコンプライアンスの厳しさは芸能界随一。どれだけ力があっても、そういった人物との接触は御法度。上場していない他の大手事務所だったら秘密裏に対処することも可能だったのでは」(同前)


もちろん、そのような“脅し”に対する深い悩みが、死因と断定されたわけではないが……『もっと事務所が上手く立ち回っていれば、守れた命だったのでは』、と考える業界関係者が多いのも事実だ。


“天才” 三浦春馬さんの、ご冥福をお祈りいたします。(瀬戸ジーニアス)


今読み直して気づいた。

この記事(7月)18(日)を強調してないですね。


それはさておき

  • 自◯
  • 遺書はあった
  • 母親との関係
  • 絶縁していた
  • 元風俗嬢で飲食店経営失敗などで多額の借金があり

という文言を入れることで(前提・条件がそれで)出せたのでは?と見る人がいる記事。


でも、実際は

  • 自◯ではなく
  • 遺書もなく
  • 母親とは良好
  • 母親と絶縁はしておらず
  • 元風俗嬢ではない(風俗店云々は再婚相手とその親族)
  • 飲食店経営は(母単独ではなく)再婚相手と経営(なのに再婚相手が経営失敗とは書かれず)(茨城県の繁華街にルーツがあるのは再婚相手では?  母親は水戸(城下町)、ご実父はつくば(田園地帯?学術研究都市?)にルーツ)
  • 飲食店(複数)経営したり歌手グループプロデュースをしたりしては失敗し借金抱えていたのは再婚相手
  • マルチ?のお茶は、某所と関連あり、再婚相手も関与(母が単独で関与したわけではない)

ことが分かっています。

(↑動画内、文春砲の作り方、過ぎります)


このようにひとつひとつ見ていくと、つくづく

  • 芸能界は2層構造
  • 表に出せる内容はフィクション(デマ・フェイク・ダミー・戦略・誘導)
  • 出せない(出さない)ことこそ真実
だと分かりますね。



母のことは(誘導だから)出せる。
他方、
再婚相手・事務所・更なるバックについて触れない。

《母親絡みの良からぬ連中》

地域の名士のご長女(跡取り)となると、周囲もそれなりの人でしょうに。

母親絡みで良からぬ人って、再婚相手がまず浮かびますが、そこだけはなぜかスルー(そこのスルーも前提・条件だった?)。

この段階で私は、「母親が」と週刊誌やスポーツ紙に書かれたことを「再婚相手が」や「事務所が」に置き換えて読むようになったのでした(意味は通じます、話は成り立ちます、例の誓約書でさえ)(何なら、再婚相手が、と書けないから、母親が、ということにしただけ?)


風俗(店)や経営失敗、の段階で既に再婚相手の


母親絡みの良からぬ連中→(変換)◯◯絡みの良からぬ連中から脅されていたとしても、本人が対応せずに事務所サイドが解決出来たはずですよね》


《本人が対応せずに事務所サイドが解決出来たはずですよね》


…これ↑は、


内の引用記事にあるように、大物タレントでも、他の大手でも、事務所は動かない。

本人が対応している。


《上場していない他の大手事務所だったら秘密裏に対処することも可能だったのでは》


とあるが、


おーたも、聖子ちゃん事務所も非上場。

だから関係あるとは思えない。


地元8の話でも、地元8が某所や某氏と繋がっていないかの検証が必要…



《もっと事務所が上手く立ち回っていれば、守れた命だったのでは》


守らなきゃいけない命でした。


指先一つで動かせる誰かから?

"汚いジジイたち"がつくった/いるシステムから?

治外法権で公私混同する勢力から?


…と書いてはいますが、

個人・1事務所・1業界の話ではない。

御用マスコミ鵜呑みの大衆の無知無関心が新たな悲劇や犯罪見逃しを生みかねぬ社会問題。

風化させないためにも、そこが浸透することを願う。



マッチポンプ

春馬さん事件周辺のことは、現役&プロの方が書いてくれないので、過去&別事務所別タレントの実例から類似点やキーポイントを探るしかありません。


一見&直接関係ないように思う方もいるかもしれませんが、業界内同一人物のチラつく段階で、我々の常識と違う力学や理屈が働く、と頭を切り替えないと、読み解けない事件、事態事象です。

そこを理解して読んでいただけたらありがたいです。



https://www.rokusaisha.com/wp/?p=5113

稼ぎの大半はたけし絡みだとされていた。当然、太田プロとしては稼ぎ頭のたけしの独立を認めるはずはないもし、たけしの独立がスムーズに行なわれれば、片岡鶴太郎や山田邦子など他の所属タレントにも追随の動きが出てくる可能性もある

春馬さんも稼ぎ頭。

事務所でもトップクラス。

若手でもトップ。


《事務所が稼ぎ頭の独立を認めるはずはなく》

《スムーズに行われれば他の所属タレントに追随の動きが出てくる可能性》


おそらく、不遇のうちに去ったあのお方が認めても、それを覆したい闇勢力はいたでしょう。


独立を認めない、他タレを追随させたくない闇側は、

アメとムチの処遇を。

言うことをきくなら円満(見せかけ)独立させ、

きかないなら制裁(馬車馬働き休みなし、見せしめ、口封じ、◯人商売、親族貶め)。

太田プロが加盟する芸能プロダクションの業界団体、日本音楽事業者協会ではタレントの引き抜き禁止、独立阻止で一致団結している。たけしが独立を強行すれば、業界全体から干される可能性が高いのである。たけしが4年前に独立を断念したのは、そうした芸能界の政治力学が分かったためであろう

春馬さんは、某氏(たち?)の借金返済が終われば芸能界・芸能人を辞めたかったのでは?

辞める段取りで2014年から露出減、待遇や格や扱いのランク下げ、(カレンダーやオフィシャルファンサイトの終了、マネの交代) 留学等があったのでは?


春馬さんの場合、自身が辞めることを断念したのではなく、春馬さん母子を蚊帳の外で、暗躍されてしまった可能性は?

では、なぜたけしは、88年2月にオフィス北野を立ち上げて独立を果たせたのか。これも芸能界の政治力学が大きく絡んでいると考えられる。


芸能界の政治力学絡みでなら独立を果たせる。

たけしクラスでも、芸能界政治力学に従わないと独立できない。

一般人の退転職のようにはいかない。

タレントの一存で独立が果たせるわけではない。

実力や人柄とかでやっていけるかいけないかの話ではない。

記事によれば、日本青年社とたけしの手打ちを実現するためにかかった7000万円は、たけしの借金という形で残り、さらにお世話になった芸能関係者それぞれに対し、独立後の3ヶ月間毎月200万円支払うという話もあった。日本青年社との和解工作で動いた関係者は15人ほどと言われていたから、9000万円程度の費用となるから、先の7000万円と合せて1億6000万円の借金を抱えることとなったというのである。


そして、たけしは元所属事務所の太田プロにも解決金を支払うことで合意したという。たけしは、独立と同時に巨額の負債を抱えることとなった。たけしが「オレはハメられた!」と言うのは、成り行きで借金を抱えることになったのではなく、最初からシナリオができていたのではないのか、という疑念があったからだろう

春馬さんも休みなしで働かされ、それをお母様の散財癖のように御用マスコミがストーリーを(某局はドラマもどきを)垂れ流し(名誉毀損し)ましたが、実際は上記のような、業界独特の(退所独立を阻むための法外な額の)"経費"のためなのでしょう。


手打ち金+和解工作費+解決金等

=巨額の負債

=独立


(生殺与奪はまた別枠)


芸能事務所移籍も某氏借金絡み。

母親は関係ないのは明らか。

当時の事務所は何も動いてくれないから、『自分で話をつける』って全部、一人で回ったんだよ。えれぇ、おっかなかったけど

2020年7月31日8月頭の『覚醒ナックルズ』(でしたか?)の記事に、春馬さんが"母親絡みの"良からぬ連中にひとりで対応していた、某所は上場企業なので表立って動けないし裏から手を回すこともできない旨書かれていましたが、


上場企業であろうとなかろうと、事務所は動いてくれないし、一人で、自分で、話をつけるしかない。

神田沙也加さんのお母様も、闇側の人(朝◯院)に仲介?頼みに出向いてますね。

タレントであるたけしは、立場上、直接的にも間接的にもヤクザや右翼にカネを払ったとは言えない。ここで重要なのは、日本青年社側が街宣中止の条件として、たけしに太田プロを辞めることを要求してきたということだ。


太田プロも所属する業界団体、日本音楽事業者協会(音事協)では、加盟プロダクション同士でタレントの引き抜きを禁じている。たけしが他のプロダクションに移籍することは基本的にできないから、独立せざるを得なくなったのである


細川茂樹氏のwikiに載っていた梅沢富美男氏の言葉(今は消されてしまったようです)に、


芸能人の方からの「辞めさせて」「辞めさせないで」「残りたい」が通る世界ではない、事務所が多分に力を持っている(から)、


というのがありました(文言はうろ覚え。事務所、ではなく、事務所とそのバック、のことだと思います)。


音事協のルールがあっても、他組織経由で、ルール外のことをする。それが良しとされる。それしか解決の道を塞がれる。


春馬さんも、道を塞がれた?、と発信した方がおられましたね。

では、なぜ日本青年社はたけしに独立を迫ったのか。それは、たけしの独立が日本青年社の利益になるからだろう。そこで、浮上するのが、マッチポンプの疑惑だ。つまり、日本青年社と仲介役となった芸能関係者らが最初から結託し、たけしに独立を迫り、たけし利権を太田プロから横取りすることを狙った、事実上の引き抜きだったのではないかということだ。


では、誰が絵図を書いたのだろうか


どこかの利益になるから。

利権を横取りすることを狙った(事実上の引き抜き)。


たけし氏の当時の所属先は太田プロダクション。

街宣掛けたのは日本青年社(掛けられたのはたけし以外にも)。

個人事務所設立当初から取締役に就任したのはライジング社長。


誰が絵図を書いたのだろうか。


誰が絵図を書いたのだろうか。


《指先一つで動かせる誰かがいる》世界。


https://k-knuckles.jp/1/10744/