土日の中学生の新人戦
観戦してきました目

団体戦も個人戦も出場権GETグー
とりあえずホッとしましたアップアップ



悲喜交々なんですよ。
同じチームでも。


団体戦はどのペアでいくか?
どのオーダーでいくか?
その決定権をどうするか?
先生?部長?
子どもたち皆んながのみ込める答えって
大変そう💦


近年の義務教育は
積極的な勝ち負けを決めない育て方を
してきています。


勝ちに行きたいけど
その気持ちをどのくらい表に出すか?
思春期の子どもたちは
まわりのメンバーの顔色にも
自分の感情にも敏感です。
悔しいと涙しますぐすん
吐露するかとおもえば
こらえる場面も


その一喜一憂がコート上で
メンタルとともに
ゲームの先行きにも
モロに影響したりするのは
母としてというより
チーム皆んなの母になった気分


〇〇ちゃんの母
なんだけど
一応顧問の先生の
手の回らないサポートは心がけ♡
(場内放送の聞き逃しがあると急なコートチェンジとか追いつかないでしょ)

合間に不安な顔を見つけるとそっと声かけアップ
その子の直近のベストだった試合のことを話す。
『あの試合嬉しかったねー✨何が違ったの⁉️』
返ってくる答えはそれぞれだけど
『勝ちに行こうキラキラキラキラ
『負ける理由ないのかぁ』
『悔しくならないプレイで行こう!』
って声かけします。


頭の中で勝ちをイメージした子は
笑顔になるから♡
自分に勝てるから♡
プレッシャーを跳ね除けるから♡



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