こんにちは蘭胡です。

母の救急車🚑騒動から1週間経過しました。
…過去の脳梗塞跡が見つかりましたが、
症状は全くないので幸いでした。
お薬で経過も良好です。
ここ数日は私に悪態をつくほどの
元気ぶりです。
先日脳外科の受診待ち時にね
妹に話した夢のことを書きます。
具合が悪すぎてほぼ口もきけない母が
ベッドに横になる姿が夢と同じだったのです。
お盆に見た夢と同じ

リアル過ぎる夢が忘れられなかったのです。
登場人物が母方だったこと(伯母と従姉妹)。
春先に亡くなった伯母が凄く喜んでいたこと。
意識のない母が横になっていたこと。
その母の口に(容赦なくグリグリと
)手を入れる小さな子どもがいたこと。
起きてすぐ夢に意味がある気がしたのです。
先祖供養の効果を知らされたんじゃないのかなと。
私の父方先祖供養がエネルギーとして届き、
受け取った父方先祖たちが、私の母方先祖供養に手を貸し始めたんじゃないかな
と。
夢の中で母に付き添っていたのは妹でなく従姉妹が2人でした。
3人の位置が違うけど椅子幅やサイズ感は同じ。
小さな子どもが口に手を入れずとも現実の母は寝たまま空吐きを繰り返す。
夢では亡くなった伯母(母の実姉)が大喜びして私に笑顔を向け礼を言っていたが、現実は妹が私の夢話に笑った。
気のせいかもしれないけどね。
膿み出しすることで大難が小難になったみたい。
…父は救急車で搬送されたまま母が自宅に帰ることはないと思っていたようです。
…母も死を覚悟したんですって。
→ 母が辛かったのは10時間。翌日から普段通りの生活です。
喉元過ぎたら熱さを忘れるって
よく言ったものです。
老いとは子どもに返ったり、気ままになる
そこにいちいち目くじらを立てたり、感情をかき回されると疲弊を伴います
コントロールされずにコントロールせず。
いかに自分を保っていくのか。
ボディとスピリットとマインドを整えて
絶妙なバランスで現実と向き合う

なんだかグランディングの最近です
何故か…
寝付く前に白い布で顔を隠した陰陽師と
沢山の女の人が見えたりするの
過去世や因縁解除も起こってる



あながち…
なんて考えていたら
今日はご褒美の虹🌈を見ました。
