あ、嵐さん♡
最近、載りますよね~女性週刊誌
あー、もう、もうもう
我慢の限界
結局お持ち帰り(*´∀`)
前回の未公開の写真を一挙公開だそうです



支えてくださった皆さんのおかげで15周年を迎えました。16年目からもよろしくお願いします!!
ーーー大野智
どこかで怠けたら終わり。1回気持ちが途切れたらついて行かなくなるから、日々燃え尽きないようにしていきたい。
ーーー相葉雅紀
俺たちが見せたいものを見せるんじゃダメなんだよね。みんなが見たいものを見せなきゃ。それは15年経とうと、20年経とうと変わらないよね。
ーーー二宮和也
今後も嵐の旅は続いていくよ。大きくなくてもいいから、少しずつ変化していきたい。とどまることなく、一歩ずつでもいいから、ちゃんと前に進んでいきたい。
ーーー松本潤
5年ごとに一喜一憂していても仕方ないよね、ここで立ち止まるわけにはいかないんだ。その先を見ていきたい。
ーーー櫻井翔
「ザ・デジタリアン」は櫻井が提案したものだった。
「デジタルなものと人間的なものを融合したものにしたいという話のなかでいろんなテーマを上げていったんです。
“ヒューマニックデジタル”とか“ヒューマンエレクトロ”とか造語なんだけどいろいろ案を上げていくなかで、急に思いついちゃって。
それも大阪の『ワクワク学校』の時に(笑)。
ベジタリアン、菜食主義、デジタル主義みたいなのと、エイリアンじゃないけど、デジタル人間みたいなダブルミーニングなんだよね。
15周年にアニバーサリーアルバムを出すって提案もあったんだけど、俺はそれは嫌だったんです。
14年目や16年目と同じような15年目でありたかったから、あくまでもオリジナルアルバムを出すってスタンスで作りたかった。
5年刻みで一喜一憂していても仕方ないと思うから。
もちろん、お祝いをしていただくのはとてもありがたいことですし、嬉しいです。
でも、3歩進んで2歩下がっちゃいないか、3歩進んで止まり、また3歩進んで止まったりってことをやり続けていても仕方ないよね。
振り返ってばかりじゃ、新しいものは何一つ生み出せないから。
ここ数年、ファンのかたがたが聴きたいものを提示するのが『アラフェス』であり、その後のアルバム『Popcorn』から始まったドームツアーが俺たちがやりたいもの。
そんななかで俺らの構図ができたと思う。」
て、書いてたよ。
カッコいい嵐~~(*´∀`)