あんにょ~~~ん!!!
も~~~
今日は実家で
ご飯食べて
また
ワインをいただく・・・。
ん?
飲み過ぎ???
酔った母親、
私に数年前あった
縁談話を始める・・・。
え?
そんなのあったの?
それが、
タッキーに似てる人らしいと・・・
う~~~ん
あやしい・・・;;;
タッキー似の人が
いい年まで一人身・・・
絶対遊び人や~~~;;;
「何年か前の話だから、結婚してるかも・・・」
いやいや
母よ・・・
私に再婚させたいのか?
それとも
今になって言うってことは
させたくないんじゃ?
・・・
いやいや
タッキー似じゃなく
グン似って人
いないかしら?
さて、
すっかり抜かされた?
●グン関連ツイ
THE FACT JAPAN@sportsseoul_jp
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2018年09月29日 18:47
●AAA
https://www.asiaartistawards.com/vote/preVote.html?type=mactor#none
も~~~;;;
また
日付変更まで
もどかしいんだろうなぁ~~~;;;
●記事
キム・ギドク監督の新作<人間、空間、時間、そして人間>がベルリン映画祭に続き、海外の映画祭に着実に招待されている。二重去る27日から10月10日まで開かれるデンマークのコペンハーゲン国際映画祭(下コペンハーゲン映画祭)」マスター・オブ・シネマ」部門に招待されたことが確認された。
キム・ギドク監督は、これまでの作品活動の中で強制わいせつと致傷、暴行行為について捜査を受けてきた。検察は、わいせつと致傷行為を除く暴行行為でキム監督を起訴し、今年1月、裁判所は罰金500万ウォン略式命令を下した。当時の判決についてキム・ギドク監督は、「完全に同意しないが責任を負わなければならないと思う」という立場を明らかにした。
以降、事実上、国内活動を中断してきた彼は、6月キム・ギドク監督の性暴力疑惑を放送した「PD手帳」「巨匠の素顔」編製作陣と監督の行為を暴露したAさんなど俳優2人を名誉毀損とかじりの疑いで告訴した。「PD手帳」は、8月に追加放送を通じて監督の後続報道を出した。
この渦中海外では着実にキム・ギドク監督が活動していた。彼の<人間、空間、時間、そして人間>はコペンハーゲン映画祭期間中の29日から三回上映される。
公式ホームページには作品について「ベルリン映画祭で初上映され、この映画を見た人は、良い方向に怒った」とし「キム・ギドク監督は、人を憎悪すること止めるために映画を製作したした、それが成功したかどうかの判断は観客に任せた。しかし、映画自体はかなりラフ暴力的」と説明していた。主催側は「(止められない性的描写でよく知られている)ラース・フォンツリーに監督もキム・ギドク監督の隣に書かれた模範生のように見えるほど」と付け加えた。
去る3月、ベルリン映画祭では、作品を見た評論家ピアスコナンは「キム・ギドク監督の作品は、女性嫌悪などいくつかの部分で常に議論がされてきた」とし「彼の作品のラフ批判のように、今回の作品もあいまいな主題意識と簡単な記号を使用している」と酷評すると同時に、5つの評価満点中の1つを与えた。
一方、今年コペンハーゲン映画祭円ホン・サンス監督の<葉の>(マスター・オブ・シネマ部門)、ジョンボムシク監督の<昆池岩」、ガンユンソン監督の<犯罪都市>が招待された。
※画像お借りしました・・・。
おやすに~~~!!!











