おや?いつのまに;;; | ちょこのちょこっとしたこと

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のんびりと

思ったことや、日常のことを書いていきたいと思います・・・

今まで撮った、

我が家のご飯や 外食した写真、、、

風景なども・・・

(たまに妄想も入るかも)

あんにょ~~~ん!!!

 

も~~~

 

今日は実家で

 

ご飯食べて

 

また

 

ワインをいただく・・・。

 

ん?

 

飲み過ぎ???

 

酔った母親、

 

私に数年前あった

 

縁談話を始める・・・。

 

え?

 

そんなのあったの?

 

それが、

 

タッキーに似てる人らしいと・・・

 

う~~~ん

 

あやしい・・・;;;

 

タッキー似の人が

 

いい年まで一人身・・・

 

絶対遊び人や~~~;;;

 

 

「何年か前の話だから、結婚してるかも・・・」

 

いやいや

 

母よ・・・

 

私に再婚させたいのか?

 

それとも

 

今になって言うってことは

 

させたくないんじゃ?

 

・・・

 

いやいや

 

タッキー似じゃなく

 

グン似って人

 

いないかしら?

 

 

さて、

 

すっかり抜かされた?

 

 

 

●グン関連ツイ

 

 

 

 

 

 

●AAA

https://www.asiaartistawards.com/vote/preVote.html?type=mactor#none

 

 

も~~~;;;

 

また

 

日付変更まで

 

もどかしいんだろうなぁ~~~;;;

 

 

 

●記事

http://star.ohmynews.com/NWS_Web/OhmyStar/at_pg.aspx?CNTN_CD=A0002475453&CMPT_CD=P0010&utm_source=naver&utm_medium=newsearch&utm_campaign=naver_news

「性暴行疑惑」キム・ギドク監督、海外の映画祭の評価をみると

キム・ギドク監督の新作<人間、空間、時間、そして人間>がベルリン映画祭に続き、海外の映画祭に着実に招待されている。二重去る27日から10月10日まで開かれるデンマークのコペンハーゲン国際映画祭(下コペンハーゲン映画祭)」マスター・オブ・シネマ」部門に招待されたことが確認された。

キム・ギドク監督は、これまでの作品活動の中で強制わいせつと致傷、暴行行為について捜査を受けてきた。検察は、わいせつと致傷行為を除く暴行行為でキム監督を起訴し、今年1月、裁判所は罰金500万ウォン略式命令を下した。当時の判決についてキム・ギドク監督は、「完全に同意しないが責任を負わなければならないと思う」という立場を明らかにした。

以降、事実上、国内活動を中断してきた彼は、6月キム・ギドク監督の性暴力疑惑を放送した「PD手帳」「巨匠の素顔」編製作陣と監督の行為を暴露したAさんなど俳優2人を名誉毀損とかじりの疑いで告訴した。「PD手帳」は、8月に追加放送を通じて監督の後続報道を出した。 
 
この渦中海外では着実にキム・ギドク監督が活動していた。彼の<人間、空間、時間、そして人間>はコペンハーゲン映画祭期間中の29日から三回上映される。 

公式ホームページには作品について「ベルリン映画祭で初上映され、この映画を見た人は、良い方向に怒った」とし「キム・ギドク監督は、人を憎悪すること止めるために映画を製作したした、それが成功したかどうかの判断は観客に任せた。しかし、映画自体はかなりラフ暴力的」と説明していた。主催側は「(止められない性的描写でよく知られている)ラース・フォンツリーに監督もキム・ギドク監督の隣に書かれた模範生のように見えるほど」と付け加えた。

去る3月、ベルリン映画祭では、作品を見た評論家ピアスコナンは「キム・ギドク監督の作品は、女性嫌悪などいくつかの部分で常に議論がされてきた」とし「彼の作品のラフ批判のように、今回の作品もあいまいな主題意識と簡単な記号を使用している」と酷評すると同時に、5つの評価満点中の1つを与えた。  

一方、今年コペンハーゲン映画祭円ホン・サンス監督の<葉の>(マスター・オブ・シネマ部門)、ジョンボムシク監督の<昆池岩」、ガンユンソン監督の<犯罪都市>が招待された。

 

 

 

※画像お借りしました・・・。

 

おやすに~~~!!!

 


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