家にあったホロヴィッツのCDを

あらためて聴きました。

CDのカバーは、娘にいつの間にか

シールを貼られていました…。




ダイアナ妃のおめでたを祝って

弾かれた「子供の情景」です。



誰にもまねのできない

とても個性的な世界でした。



子供の情景は

手のなかで音のバランスをとって

表現をつける事が難しいと

思うのですが、

ホロヴィッツは

歌うような音と調和のとれた

演奏だと思います。

やっぱりすごい。












若い頃のちょこたん。