すぐハイハイしちゃって結局遊具から母まで3歩だけ。写真も撮る暇なし。

靴は一年ほど前、誕生祝いに弟がくれたmade in Koreaの靴。正確には靴というよりは靴下に靴底をつけたみたいなものです。

本当は靴に慣らすために室内で履くものなのかも。でも、もうすぐサイズアウトしちゃうだろうし、外で履かせちゃえーっと思い切ってみました。
まだ普通の靴だと足首カックンしそうで怖いのもあって(A;´・ω・)
ミニさんとちょこさんのお昼寝の隙に、一歳から食べられるレシピでお子様用クッキーを焼いてみました。
手作りは材料の割合が目に見えるのがいいですね(♡˙︶˙♡)

予定より色グロ。
今朝はリベンジして、数字遊び風。

パーツが小さいので10分でこの焼け具合です♪
さて、大事件の方ですが。
この後マートに行って、上機嫌でカートに乗っていたちょこさん。
とうとう、やってしまった。
頭からストーーーーン。
ギャン泣きして、頭にはぷくーっと青いたんこぶ2つ。
時間は5時頃。
もう土曜の通常診察の時間は超えていたので、大学病院の救急にかけこみました。
いるわ、いるわ、びっくりするほど怪我をした男の子達。
ちょこさんの後に来た子は自転車で爆走し、川に落ちて骨を折ったらしいΣ(・ω・ノ)ノ
診察の順番待ちをしていたら、診療室から先生が出てきて、状況を聞いてくれて、
たんこぶをぐりぐり
「特に痛がってないので、帰っていいですよ。診療代も必要ないので。」
早っ!!
症状が明らかに軽くても心配で病院に駆け込む両親は少なからずいるわけで(これも近年かなり問題視されてはいますが)、
簡単な問診を看護師さんがしたあと、特に治療も必要なく帰っても問題ないであろう患者さんをちゃちゃっと診ちゃって帰しちゃう。
効率いいな。
親も実は大したことないのに長く待たされてドキドキしてるよりありがたいし、もし何か急がなきゃいけなければ、そちらに回してくれるのだろうし。
ちょこさんのたんこぶ。
今朝もまだ残っていますが、本人は至って平気な顔。
お医者さんの話では、赤ちゃんの骨はまだ柔らかいので、カートから落下くらいだと折れることはほとんどない。
しかし、しばらくたっても泣き止まない、あきらかにぐったりしている、焦点が定まらない、吐いてしまったなどの症状があったら必ず来てください
だそう。
たんこぶは押したらダメなんじゃと触らないでいたのだけど、押していたがるようならレントゲンが必要になるらしい。
泣いたら大丈夫とか、たんこぶできたら危ないとか、出血しちゃえば平気とか、いろいろ説はあるようですが、とりあえず専門家に問い合わせるのが一番安心できますね。
マートから出るとき、私以上に焦っていたミニさんは、車をどこかに擦っていた(;´Д`)
すんごい音がして、周りも振り返るくらいだったんだけど、後からみたらうちの車に特に傷はなく。
緊急なのでと連絡しておいた隣の車からも連絡なし。
なんの音だったんだろう((((;゚Д゚))))