11w0d シカゴのママ | ちょこれーと日和

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2012年2月結婚、2013年8月母さん開始。
2015年5月第二子出産。
日本を飛び出して韓国で子育て生活していたら、日本移住が決まりました。

看護士さんの中に一人恰幅がいいのか先輩看護士っぽい方がいます。

他の看護士さんが、「出血はありますか?つわりの方は?」

という話し方に対して、この方は「出血はある?つわりはないのね?」という感じ。

(韓国語で話してるので、あくまで雰囲気の話です)


わたしは映画シカゴのママ、と呼んでいます。

看守の。

なんかイメージぴったりなの。


看護士さんは朝昼晩の3日回ずつ抗生剤をうつ人が来て、朝、昼と別な人が血圧、体温を測定。夜寝る前の問診。

24時間点滴で栄養補給してて、抗生剤はそこに注射で注ぎ足されます。

針の差し替えは2日に1度、左右交互に。

思ったより腕が負傷しなくて済んでいます。


韓国は3月から新学期。

研修生も入って来て、看護士さんの後に3-5人くらいぞろぞろしてます。

ひとり部屋だからか、外国人だからか遠慮して玄関付近でのぞき見みたいになっているので、毎回「入ってみたら?」と声をかけないと入ってこれない。

初々しいなぁ…。