自分の症状をいろいろ調べていて、羊水が漏れてるというのをお医者さんが問題視していたこと、抗生剤を毎日点滴されていることなどから、初期破水ってやつと自己判断。
検索してみたのですが、レアケースらしくてなかなか引っかかりません。
初期のころ、まだ胎児は卵膜という薄ーい膜につつまれていて、何かの衝撃(私の場合はおそらく激しい咳?)によって針で刺したような穴が開いてしまうことがある。
そうすると羊水が漏れ出して、胎児の生命にかかわる。
抗生剤を打たれているのは、卵膜外の最近による穴からの感染を防ぐため。
実は最初は張り止めとかいうやつなのかなー?と思ってました。
なぜなら、日本のサイトを見ていると、とにかく切迫早産という言葉が出てくるから。
初期と後期は特に。
韓国語ではそのような表現をしないのか、わたしの症状がそれとは異なるのか、お医者さんから、漢字直訳のその言葉が出てくることはありません。
最初に今は流産なんとかだから、とは言われたんだけど、ミニさんに意味を聞いてみると流産の可能性があることだそう。
これが切迫早産なんだろうか。
それも今は言われなくなりました。言わなくてもわかってるだろう、ってことなのか。
とにかく安静に、咳をしないように、と強く言われていて、湿度と室温あげあげなので汗だくです。
それに加えておりものなんかもあるので、羊水はおりものとは違いますとは臭いが違います、とか色が違いますとかあるんだけど、正直分からない。漏れてたらどうしよう。
大量出血がなければ、羊水検査もないので、毎日してほしい気分。
とにかくなにも出てくるなと、足クロス続行中。
トイレに行くたびにどきどきです。