23w4d ベビーグッズ専門店 | ちょこれーと日和

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2012年2月結婚、2013年8月母さん開始。
2015年5月第二子出産。
日本を飛び出して韓国で子育て生活していたら、日本移住が決まりました。

埼玉の実家近くに西松屋ができたそうです。

今日、日本の母子手帳とともに西松屋のチラシが届きました。


日本だと、赤ちゃん本舗、西松屋、ベビーザらスなど赤ちゃん、マタニティ用品専門店のようなお店がいろいろとありますが、こちらには全然ありません。

そもそも大中型専門店という感覚がない気がします。


ではどこで買うのかというと、通販、デパート、スーパー、展示会、メーカー直売店。

今のところわたしの目についたのはこのくらい。


通販は品数が多いのと、価格が選べるという点では良いですが、子供に使うもの。一応1度は現物を見てみたい。

デパートは、高い!どちらかというと贈り物。

消耗品は充実しているスーパーも、衣類になると、品質疑問な割に高い。小物は日本からの輸入品が多数(笑)

展示会は妊婦にはつらい人ごみ、バーゲンのごとく突っ込んでくるお母様方、走り回る子供たち。元気だったらいいけど、ちょっとでも体調に不安があったらお勧めできない。なにより会場が限られているので遠い…。

メーカー直売店は倉庫みたいなところがあるのと、他社と比較は一切できない。


なので日本に帰ったらまず西松屋とめちゃくちゃ期待しています。

チラシを見ているだけで、安い…!かわいい…!とマタニティハイ。


先輩ママ、Yちゃん曰く、出産前後はそんなにいろいろ買わなかったかも…とのこと。

おむつも子供の成長に合わせてサイズを変えていかなきゃいけないし、服だって季節もの。

最初は少なめに揃えて、あとから買い足しというのが賢いお買い物らしい。

特に便利グッズの必要性は赤ちゃんの個性によって変わってくるから。


分かってはいるのだけど、日本の小物達って魅力的ですよね。

見るだけ、見るだけと言い聞かせて楽しもーっと。


韓国の先輩ママさん曰く、韓国でのベビー服は上下が分かれているものが主流ですぐはだけてしまうそう。

なので、新生児の服は日本で買い込んでくるのがお勧めだそうです。

メーカーにこだわらなければ、お値段も日本のもののほうがお安いとか。