今日はクリスマス♪
子供って本心からサンタの存在について、「いる」って思っているのかしら?
私はどちらかというとボンヤリした子だったけど、それでも物心ついたころからの認識はサンタ=親 でした。
だってサンタが実在したって世界中のプレゼントを待ち望む子に真夜中の間に届けるってありえないし、魔法でこなすなら、それそれでやばすぎるでしょう?
もちろん子供の私はそれを具体的に表現する言葉は持っていず、イメージとしてそんな気持ちをかかえていた。
信じている子?あるいは装ってる子?に対して居ないとは絶対言わなかったけれど、サンタを信じるということは悪魔だっているって事を肯定しちゃうんじゃない?とこれも漠然とイメージしてた。
そんなクリスマスの今日の一曲。
クリスマスソングのなかで一番好きな曲。
歌う時は英語だったけれど、学校でラテン語で残ってる数少ないクリスマスソングと言うことで教えてもらった。
これはエンヤ、さすがだな~