PGもヘルパーさん入ってから郊外も郊外、見渡す限り人がいない!そういう場所のPG場へでかけたわけですが。 
 
畑?酪農?そういう間を抜けて道しるべに沿って道を進んで行くと、PG場が見えてくるというパターン。 
なにが驚くといったら、今まで、人の気配が全くなかったのに、駐車場に車がズラー、見えてきたコースには人がいっぱい!! 
 
初めて遠出したコースもそういうところで、有料だったのですが、なんとクラブハウス←小屋ね^^ 
 
には、食堂も気が利いた売店コーナーもなく、パック味ご飯と、カップ麺のみ。  
パックご飯もカップ麺も嫌いじゃないです。でもその日はもうちょっと違うものが食べたい気持ちだったので、食事はせずにプレイ。 
 
それから、遠出する時はおにぎり持参か、時間的に余裕がなければ、余裕がない時は私が実家の昼ご飯など、ヘルパーさんにお願いする物の準備に手間取った時です>< 
 
そういう時は、コンビニで軽く何か買って目的地に。 
軽く食べて帰りにどこかで美味しい物を買うか、食べて帰るパターンでした。  
 
そんなある日、外にあるテラスで←テント張りに会議テーブルセット 軽食していたら、 
「おい!おやじ!!」と迫力満点の怒声が! 
びっくりして声の方を見るとガタイの立派な年輩の女性と、よろよろ歩く高齢の男性。 
たぶん、連れ同士w 
 
彼は、そう呼ばれても動じる事もなく淡々としていたのが、またびっくり。 
 
でも私は、それ以来「おやじ」ブームが来て、夫に「おい、おやじぃ~↗」と話しかて見るのでした。これが、結構受けてます(馬鹿馬鹿しいお話でした)><