9月3日 最愛の母が旅立った 早朝4時50分・・・・・
何か予感がして2時からずっと起きていた。
母を看取るとき必死で声をかけた、でも泣き崩れるのは止そうと決めてがんばった。少しの間だけどうしても泣きながら声をかけ続けたけど。
看護士さんは泣きたいときは、思い切り泣いたほうが楽になりますよと優しく声をかけて下さったけど、楽になりたいとは思いもしなかった。
それに一度泣いたら壊れそうでこわかった。
今は、手続きとかやたらやる事があり、それをするのはどう考えても私だけだから、心に蓋をしてやり遂げなければ母に申し訳ない、
ママ。私は今、あなたの居ない世界にる