「え?どうしたんだい、キミがそんな事を言うだなんて珍しいな。」
「はは…そうだね…」
「好きだよ。」
ウワアアアアアアアアアアアあああああああぁぁぁぁぁあーーーーーーーーーーー恥ずかしいけど気持ちいい
イツキがずっと好き過ぎてしにそう。いつも好き好きって(脳内で)言っているので逆にねだってみました。
イツキはこのあと仕事に行きました。四天王の。
ついったーでの一件はまことよい夢であった…いま思い出してもにやける…
でも昨晩、夢に出て来たのはクジャで。やたらフレンドリーだった。笑
関係ないけど黒地に緑のドットかストライプのカッターシャツがほしい。どこかに無いかなー。