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※夏の終わりに衝動的に「かき氷食べたい!!」と思って食べに行ったもの。
あたまいたい!そろそろイヴが効かない。
某オクラの人は「なやましい」と「なまめかしい」という言葉が好きだと言っていましたが
そういえばそういうのって小話を書く時には考えるけれど、
実用的な場面ではあまり考えた事が無かったなあ。
とろける
うっそり
たゆたう
よどむ
あとは、某小説で読んだ ざくろ色 という表現が気に入っている。
ざくろ色の唇。ってね。
それにしてもどれもこれも日常では使いづらい言葉たちばかりですね。
うっそり。という言葉は本当に好き。音にしてもきれい。
日本語って良いなあ。ひらがながすき。
「っ」とか濁点は入ってないほうが好みです。
ニッポンではなくてニホン。とかね。
そんなわけでわざとひらがなを多めに文章を作ることが多いのですが
なかなかどうして頭悪そうに見えるのが許センス。
ついでに言うと昔の人の名前なんかも格好良くてすきです。
よく考えてるなあとか、女性も音が綺麗ですよね・・良いなあ。
明ける智が光り秀でるってすごい欲張りだよな。
