初フライトがUAだったこともあって、ずっとUAのマイルをためてます。
オットも私もマイレージプラスのクレジットカードで毎月こつこつと増やしてます。
今回の旅行もそのマイル特典でバンクーバーへ(*^▽^*)
特典チケットがとりづらいという声もあるようですが、
他を知らないせいか、私の中ではそれほど使い勝手は悪くないです。
今年に入って西海岸に出張に行ったオットが、デルタに乗ったこともあって
ゴールドカードを作りました。ゴールドメダリオンになれる例のカードです。
春のシンガポールは深夜・早朝便というデメリットはありましたがデルタを利用、
キャンペーン諸々ですでに13万マイル貯まりました∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
上級会員の何がいいって、優先チェックイン・優先搭乗・荷物の優先受け取り…
この優先ってコトバがもうたまりませんよね…:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
今回は特典チケットでエアカナダ。もちろんエコノミーだし、夏休み真っ最中で
きっと混み混みなんだろうなぁ。(´д`lll)
で、ふと思い出したのが ステータスマッチ。
「デルタでメダリオンの人はうちでも期間限定で同じランクに格上げするから
ちょっと使ってみてよ」というUAのキャンペーンです。
今だと90日以内に条件をクリアすれば2015/01末までプレミアが体験できます。
ただ、今後五年はこのチャレンジが出来なくなるので
一番飛行機に乗りそうな時期にしようと保留していました。
でも我が家の状況やオットの仕事を考えると、もしかするとこの数年が
一番利用するんじゃないかということで、昨日申請に踏み切りました。
手続きには1~2週間かかるということで、今回は間に合わないかも…
ところがすぐにお返事が来て、あっという間にゴールドステータスになってました。
まぁ、今回はUA便を使わないので、あまり期待できないですが( ̄ー ̄;
何か役にたつといいなぁ。
うわー、カウントダウンに入りましたΣ(・ω・;|||
何が出来てないって、英語…orz
オットに頼り切らないように、少しは勉強
しておこうと思ってたのに…
10日前になったので、諸々の締切などを確認。
・oisix等の宅配関連の停止手続き
・ゴミ捨て最終日の確認、合わせて家の片づけ
・必要書類のプリントアウト(飛行機、ホテル)
・買い物最終確認(オーバーサングラス、薬の不足分)
・冷蔵庫の中を出発に合わせて調整
・成田駐車場の予約
・外貨の受け取り(息子たち用イギリス£、マネパ羽田にて)
あとは…なんか忘れてるかなぁ…
左上)ANAの10,000マイルで交換した双眼鏡
右上)ヨドバシ購入の双眼鏡
下)ヨドバシポイントで交換の電子辞書
電子辞書は同じものを先日購入して、次男が気に入って
使っているので色違いで。
チャロが収録されてたりして、今の電子辞書はスゴイですね。
双眼鏡は使ったことないからイマイチわからず。
まぁ、これっきり使わないことになると思うのですが(^_^;)
週末に無印にいったらセール品コーナーに
トラベルグッズがありました。
現行品と色違いなだけでお買い得でした。
次男用に買った吊るせるポーチが小さすぎたので
買い直し。 パスポートケースもお安かったので追加。
留学時、パスポートは毎日持ち歩かず、しまっておいたほうが
良いということだったので、保管用に。
どれを買おうか迷っていたネームタグも色違いでで三枚。
息子たち用に小さなソーイングセットも。
こまごましたものはだいぶそろってきました。
はー。
子どものころは旅行前って、早く!早く当日になれっ!って
思うだけでよかったんですけどね。
大人は大変だぁ…(;´▽`A``
まだ行ってもないし、行けそうもないんだけど
最終日のスケジュール確認してるだけで
終わったようなさみしさを感じたりして。なんだかフクザツ~
何が出来てないって、英語…orz
オットに頼り切らないように、少しは勉強
しておこうと思ってたのに…
10日前になったので、諸々の締切などを確認。
・oisix等の宅配関連の停止手続き
・ゴミ捨て最終日の確認、合わせて家の片づけ
・必要書類のプリントアウト(飛行機、ホテル)
・買い物最終確認(オーバーサングラス、薬の不足分)
・冷蔵庫の中を出発に合わせて調整
・成田駐車場の予約
・外貨の受け取り(息子たち用イギリス£、マネパ羽田にて)
あとは…なんか忘れてるかなぁ…
左上)ANAの10,000マイルで交換した双眼鏡
右上)ヨドバシ購入の双眼鏡
下)ヨドバシポイントで交換の電子辞書
電子辞書は同じものを先日購入して、次男が気に入って
使っているので色違いで。
チャロが収録されてたりして、今の電子辞書はスゴイですね。
双眼鏡は使ったことないからイマイチわからず。
まぁ、これっきり使わないことになると思うのですが(^_^;)
週末に無印にいったらセール品コーナーに
トラベルグッズがありました。
現行品と色違いなだけでお買い得でした。
次男用に買った吊るせるポーチが小さすぎたので
買い直し。 パスポートケースもお安かったので追加。
留学時、パスポートは毎日持ち歩かず、しまっておいたほうが
良いということだったので、保管用に。
どれを買おうか迷っていたネームタグも色違いでで三枚。
息子たち用に小さなソーイングセットも。
こまごましたものはだいぶそろってきました。
はー。
子どものころは旅行前って、早く!早く当日になれっ!って
思うだけでよかったんですけどね。
大人は大変だぁ…(;´▽`A``
まだ行ってもないし、行けそうもないんだけど
最終日のスケジュール確認してるだけで
終わったようなさみしさを感じたりして。なんだかフクザツ~
先日、次男と一緒にオリエンテーションのため事務所に伺いました。
担当の女性と、現地に視察経験のある男性のお二人に
たくさんのお話が伺えて、たいへん参考になりました。
気候や地域の雰囲気、学校の様子ももちろんですが
ホストファミリーとのコミュニケーションや勉強に役立つポイント等
直接お話しするのはやはり大切だと思いました。
どんよりした天気で雨も多いけれど、
イギリスの方は傘をあまりささないそうです。
パーカーのフードをかぶったりする程度で
雨にぬれることをあまり気にしないとか。
夏の時期も朝晩は冷え込むこともあるので
セーターも一枚あるといいかな、とか。
ホスト宅では朝は自分で食事を用意するのが普通、
お湯は設置してあるタンクから使うので、食器洗いなどで
タンクのお湯を使い切ってしまうと次に貯まるまでに
時間がかかるから、シャワーのタイミングはよく考えてとか。
あと意外だったのが、英語になまりがあるよ、ということ。
ブリティッシュ・イングリッシュ!ってキレイな英語だけを
想像してましたが、よく考えたら移民の国でしたね。
バスの運転手さん等は意思疎通が難しい場合も多いようで
事前に入念な準備が必要だよ、と念を押されました。
ホストファミリーがシングルの女性ということと、学校まで
時間がかかることが気になっていましたのでその点も確認。
ホストについては登録制になっていて、ミスがあれば登録を
抹消されるようになっているし、受入れ慣れている方が
ほとんどなのであまり心配はないようです。
学校については夏だけでも300人の留学生がいるということで
受入家庭が足りなくなるような状況の中、バス一本(乗りつきなし)で
行けるというのはラッキーなんだそうです。
もっと遠いところからバス・電車乗り継いで通う生徒さんもいるとか。
今回次男と同じ日程で15才の中国人の男の子が同じホストさんに
お世話になるということも確認できたので、通学もちょっと安心です。
学校の目の前に駅があるから、週末にお兄さんとロンドンで
待ち合わせしてみたら?なんて提案もしていただいて
本人もますます楽しみになってきた!と盛り上がっていました。
あとは直接ホストマザーとメールでのやり取りをして、
詳細を詰め行く感じです。
英文でメールを書いたことのない次男、さっそく苦戦しつつ
ファーストメールを作成中。
余談ですが。
今回の留学で本人が希望すれば、高校から単身留学も検討しようと
考えています。 ただ、予算にも限界があるので厳しいかもしれないのですが。
そんなお話もしたら、国が予算を組んでいる海外留学支援についても
教えて頂きました。 周知徹底されていないので、利用者が少ないそうです。
もしかすると県ごとにそういった支援の用意があるかもということで
帰国後からはそういったリサーチもしていこうと思っています。
担当の女性と、現地に視察経験のある男性のお二人に
たくさんのお話が伺えて、たいへん参考になりました。
気候や地域の雰囲気、学校の様子ももちろんですが
ホストファミリーとのコミュニケーションや勉強に役立つポイント等
直接お話しするのはやはり大切だと思いました。
どんよりした天気で雨も多いけれど、
イギリスの方は傘をあまりささないそうです。
パーカーのフードをかぶったりする程度で
雨にぬれることをあまり気にしないとか。
夏の時期も朝晩は冷え込むこともあるので
セーターも一枚あるといいかな、とか。
ホスト宅では朝は自分で食事を用意するのが普通、
お湯は設置してあるタンクから使うので、食器洗いなどで
タンクのお湯を使い切ってしまうと次に貯まるまでに
時間がかかるから、シャワーのタイミングはよく考えてとか。
あと意外だったのが、英語になまりがあるよ、ということ。
ブリティッシュ・イングリッシュ!ってキレイな英語だけを
想像してましたが、よく考えたら移民の国でしたね。
バスの運転手さん等は意思疎通が難しい場合も多いようで
事前に入念な準備が必要だよ、と念を押されました。
ホストファミリーがシングルの女性ということと、学校まで
時間がかかることが気になっていましたのでその点も確認。
ホストについては登録制になっていて、ミスがあれば登録を
抹消されるようになっているし、受入れ慣れている方が
ほとんどなのであまり心配はないようです。
学校については夏だけでも300人の留学生がいるということで
受入家庭が足りなくなるような状況の中、バス一本(乗りつきなし)で
行けるというのはラッキーなんだそうです。
もっと遠いところからバス・電車乗り継いで通う生徒さんもいるとか。
今回次男と同じ日程で15才の中国人の男の子が同じホストさんに
お世話になるということも確認できたので、通学もちょっと安心です。
学校の目の前に駅があるから、週末にお兄さんとロンドンで
待ち合わせしてみたら?なんて提案もしていただいて
本人もますます楽しみになってきた!と盛り上がっていました。
あとは直接ホストマザーとメールでのやり取りをして、
詳細を詰め行く感じです。
英文でメールを書いたことのない次男、さっそく苦戦しつつ
ファーストメールを作成中。
余談ですが。
今回の留学で本人が希望すれば、高校から単身留学も検討しようと
考えています。 ただ、予算にも限界があるので厳しいかもしれないのですが。
そんなお話もしたら、国が予算を組んでいる海外留学支援についても
教えて頂きました。 周知徹底されていないので、利用者が少ないそうです。
もしかすると県ごとにそういった支援の用意があるかもということで
帰国後からはそういったリサーチもしていこうと思っています。