ハロウィンって怖いですねっ。。。。。な図![]()
ただでさえインパクトあるのに…。
人が通ると目が動く…らしいですが、写真撮った時は廊下を
ただジィーと観ていらっしゃいました
さて、今日は検疫について。
「英文を書いてくれる病院探し」でございます。
ネットで調べてみると「検疫の書類書きます!」とか書いてる
動物病院って…まずない
っと言うより書いた所で、必要としてる人は少ない訳で![]()
しかも都心ならあるかもしれないけど…ってトコもあります。
しか~~し
実は、随分前に素敵な動物病院に目を付けてました。
その名も「クワガタから象まで治療します!」
治療案内で書いてあった動物病院。
サイトを観る限り、多くのスタッフさんは色んな国に行っては
学会や出張へ行っている為…「国際的な動物病院」
コレはもしや…・。
そしてなんと
「分かりましたぁー、書きますヨ」と軽い一言を頂きました
そんな訳で、思ったよりアッサリと動物病院を見つけました。
家から車で20分内の動物病院デス。
健康診断をして、書類を書いて貰いました。
書類は色々プライベートな事が書いてあるので画像小さくしてますが。
こんな感じで書いてます。
--------------------------------------------------------
HEALTH CERTIFICATE FOR RABBT(ウサの)健康診断書
Name of owner(オーナーの名前)
Address(住所)
Name of rabbt(ウサの名前)
Bread(ウサの種類…ホーランドロップ)
Sex(性別)
Age(年齢)
Color(色)
Use(飼いウサ)
Disease(病気欄…我が家はないのでnothingって書いてます)
Veterinary Certification(検査証明書)
This rabbit is in good condition.
This rabbit has no symptom of infectionus disease and parasitic disease.
(ウサは健康ですよ。んでもって、伝染病とか外部寄生虫とかないよぉ)
的な感じな事が書いてあります←訳アヤフヤです。
Veterinary officer(動物病院名)←獣医さんのサイン付き。
Address(動物病院の住所)
Phone(電話番号)
Date(診断した日付け)←これ一番大事です。
--------------------------------------------------------
内容はこんな感じで書いてます。
我が家ラテとモカがいるので、二枚書いて貰いました。
ここでのポイントは、
「引っ越すと分かった段階で、とりあえず先に動物病院を探す!」
です。
英文で書いてくれる所を先に探しておく方が後々慌てないで
済むと思います
さて…次する事は…。
検疫所に連絡、予約が待ち構えてますヨ

次回の検疫テーマは「検疫所へ連絡」の巻デス。
今日は文章多いなぁーーーーー。
先生!私の名前コーヒーの「mocha」から名付けられたの
「moka」じゃーないの!![]()
診断書のウサ達の名前が「moka」と「rate」になってました。
ラテが微妙に名前変わってくる気がする…
でも本当、ありがとうございましたぁーーー!!!!


