余韻朝の電話で…私は、仕事場での愚痴(ネガティブ思考)を彼に話してしまった。彼は、そんな私の言葉を一つ一つしっかりと聞いてくれている。そして、彼の考えを教えてくれる。それだけの事で…私を受け止めてくれているように感じる。受け入れられている感覚。そこから湧いてくる感情…「あー、やっぱり好きだな」電話を切った後でも…「好き」の余韻が残ってる。