「眉山」です。
「びざん」
さだまさし著の小説です。
母が読みやすかったよ、と渡してくれました。
ほんとに読みやすい。
1日で読み終わってしまった。。。
これも映画化されましたよね。
それほど複雑な内容でもないし、ページ数も適度。
主人公と重ねて読むこともできて、まずまずでした。
が、これをお勧めしてくれた母。
必ず、「あれ、「まゆやま」だっけ?」 と言います。
そして私が「びざん
」と訂正します。
一回インプットされるとなかなか・・・みたいです。