感謝できる人が たとえば 足を骨折したとしても、何でも思い通りにできないからと まわりの人にあたったり イライラしたり 卑屈になったりはしないと思う。
だって 日頃 自分の体に感謝している人は 歩けることが当たり前だと思わずに
「足があるだけで幸せ」
「片方が動かせるだけで幸せ」
と思えるから イライラしたり あたったりしない。
それができない人は たぶん 人間関係でも 自分の思い通りにならないと すぐ機嫌が悪くなる人だと思う。
なぜ、そう思うのか?
それは 昔の自分が そうだったからです😓
感謝することで 今の自分に変われました❗
だから、正観サンが自信をもって言われた言葉の
『その人の人生が いいものになっていくか どうかは すべて 感謝ができるか できないかで決まっている』
というのは、大げさでもなんでもないと 私は思います😊