1月に会ったっきりだった孫クン(もうすぐ6歳)と
こないだ 久々に会った。
そして、話していて 気づいたことがあった。
「前より 言葉の数が増えてるー❗️😆」
まだ 文章にはなってないけど、単語をいくつもつないで 一生懸命 私に話しかけてくる☺️
別れ際の会話
孫「ばあちゃん どこ 帰る」
私「おうちに帰るよ」
孫「ばあちゃん おうち 帰る 何する」
私「うーん、お風呂はいるかな」
孫「ばあちゃん お風呂 どこ」
私「おうちにあるよ」
孫「ばあちゃん どこ 帰る」
と 延々と繰り返される😂
でも おもしろくて、いつまで続くかなって
楽しんでる。
こういう時間も 今この時だけなのだ。
それに 私自身も小さかった時は 同じ状況だったし、同じ仲間なのだ。
私は 心の中で 孫に言った。
「いいよ いいよ。
自分のペースでいいからね。
たとえ時間がかかっても こんなふうに普通に
大人になってんだから、なんも心配いらんよ。
そのまんまで大丈夫よ~」
そういえば、息子(孫クンのパパ)が言ってたけど
「うちの子、脳は まだ2歳児らしい」って。
しかも、それを聞いて喜んだ親は おそらく息子ぐらいでは なかろうか😅
息子いわく
「だって、よそより そのかわいい時間を 長く味わえるから」 だそうで。
親が親なら子も子だなーと 改めて思った(笑)
普通の親なら 不安になったり、おちこんだりするんだろうけど
私たちにとっては たいしたことではない。
要するに、ADHDやADSだとか 軽度知的だとかが 問題なのではなく、
自分の ものの見方の方が重要なのだ。
外側からの言葉よりも 自分の子どもの方を
信じていれば No problem だ✨️