自分の発達障害(ADHD + ASD + LD )に気づいた時、何故 自分は それをもって生まれてきたのか?と考えた時 答えは簡単に出た。
それは 斎藤一人サンや小林正観サンの
「自分の人生は生まれる前に全部決めてくる」
「人の足を踏んだままでは 踏まれた痛さはわからない」
という話しを知っていたからだ。
普通の何の障害もない脳では経験できないことを 経験させるために あえて自ら発達障害で生まれるように 自分で決めてきたのだ。
辛かったこと 悔しかったこと 怖いめにあったこと 傷つけられたこと…
自分ではやっていなくても 過去世でやってきたのだろう。
自分が そういう経験をしないと された人の気持ちは ずっとわからないままだと思う。
親が亡くなって 死別した人の気持ちがわかり いじめられた経験をして いじめられた人の気持ちがわかり…
自分が 辛い 悔しい 悲しい 憎い とか思えるような出来事は 全て自分が過去にやってきたことの逆の現象だと思えば 自然と
「自分がしてきたことの代償だから 受け入れんとしょうがないよね~」って気になる。
ついでに 自分でそういう出来事をおこすように 自分で設定してることがわかってると 誰にもあたれないので愚痴もでない😅
発達障害でも 目の前の事から逃げずに 黙って受け入れていくと 必ず人生いい方向にいくと思います❗😊