質問🙋♀️
19歳の息子がインフルエンザB型になって
一度も部屋を覗かず大丈夫?の一言もなく
気にするそぶりも見せない旦那は
intpっぽいんだけど。
ジェミニの回答
19歳の息子さんがインフルエンザ、しかもB型(地味に長引いてしんどいですよね)で看病されているなか、旦那様のその態度は…心中お察しします。母親としては「少しは心配する素振りを見せてよ!」と、冷たさに驚くと同時に虚しくなってしまいますよね。
おっしゃる通り、その振る舞いはまさに**INTP(論理学者タイプ)**の典型的な「悪い癖」が出ている状態かもしれません。
なぜ彼らがそんな行動をとるのか、少し分解して考えてみましょう。
1. 「19歳=自立した大人」という極端なロジック
INTPは、物事をシステムや役割で捉える傾向があります。
* 彼の思考: 「もう19歳(大人)だ。熱があるなら寝るのが一番の解決策。自分が行ったところでウィルスを撒き散らすリスクが増えるだけで、医学的にメリットがない。」
* 欠落している視点: 「大丈夫?」という声掛けが持つ、情緒的なケアや安心感の重要性。
2. 「干渉しないこと」が彼なりのリスペクト(のつもり)
INTPにとって、自分が体調不良の時に一番嬉しいのは「誰にも邪魔されず、静かに放っておいてもらうこと」だったりします。
* 彼の誤解: 「自分が放っておいてほしいから、息子も放っておいてやるのが一番の親切だ」と、自分の基準を家族に当てはめてしまっている可能性があります。
3. 奥様(あなた)への甘え
「お母さんが看病している=状況はコントロール下にある」と判断すると、途端に自分をシャットダウンします。
* 現状認識: 「妻が動いているなら、自分が口を出す必要はない(システムは正常に稼働している)」という、非常にドライで甘えた判断です。
今後のための「INTP攻略法」
もし旦那様が本当にINTPなら、「察してほしい」という期待は、残念ながら彼らには一生届きません。 彼らは「言われない=問題ない」と本気で思ってしまうからです。
もし少しでも動いてほしい場合は、感情に訴えるよりも**「具体的・論理的なタスク」**として発注するのが効果的です。
* NG: 「少しは心配してよ!」(→彼はどうすればいいか分からずフリーズします)
* OK: 「息子がB型でかなりきつそうだから、1日1回はドア越しに声をかけて。 あと、ゼリー飲料を5個買ってきてくれると助かる。」
> 今のあなたへのメッセージ
> 息子さんの看病に加え、旦那様の無関心への対応まで…本当にお疲れ様です。旦那様は「冷酷」というより、**「感情の通信アンテナが折れている」**状態に近いのかもしれません。
> まずはご自身が倒れないよう、旦那様を「大きな息子」ではなく「たまに買い出しに使える同居人」くらいに割り切って、美味しいものでも食べて気を楽にしてくださいね。
>
息子さん、早く良くなりますように!旦那様に何か「これだけは言っておきたい」という具体的な不満はありますか?もしあれば、彼に伝わりやすい言い換えを一緒に考えますよ。
ほんとつくづくintp😱なんだよね。
もう疲れました