産後一年、夫婦関係がアッと向上した話
少し前から、夫婦関係がアッと向上した元々夫婦関係が悪かったわけではない私が勝手にイラついていた旦那はかなりやさしい私は無言でキレてたし、殺意剥き出しでキッチンに立ってたわたしがイラついてた原因は離乳食と家事分担離乳食は、、、考えるのも作るのも含め、全てがストレスこれでいいのか、今腹減って泣いてるからミルク飲ませるか?でもそれだと飯食わんくなるけどX時までにご飯あげたいしな、どうするか、、?などずっとミルクと飯のタイミングとかとにかくずっと離乳食のこと考えていたストックがもうなくなるから材料かって、あー、次は何作ろう、つかみ食べは何にしようか、なんで私だけがこんなに考えないといけないの、お前も作れ?でも作り方を教えるの面倒離乳食は作って食わすだけではない思ったより精神的な負担がでかかった散らかした毎食後の片付けもめんどくさすぎるポイポイされたりひっくり返されたり、赤ちゃんに怒らないけどわたしの目が死んでる朝たまに旦那が用意しようとするが、「どれあげるの?」って聞かれるとはぁ?知るかよいちいち聞くんじゃねえよと心の中で発狂そして家事分担への不満言葉で表すのは無理だが、とにかく私は日中の子育てとカオス飯、家事、家事の指示出しとかをしていて疲弊していた夫婦で家事は明確に分担してないし、旦那もやる人であるでもとにかく私は「私の方がやってる」と感じ不満があった父親として、とっても理想のひとでそれで充分か、求めすぎかなぁと思いながらもヴォイ!とっとと洗わんなら洗うぞ?と殺意を出しながら皿とか洗ってたこともよくあったまぁそんな夫婦あるあるで、私は旦那に感謝の気持ちを持てていなかった旦那はいつもやさしいし、会話も笑いもある夫婦だったけど、私が勝手にイラついていた解決策はある日から旦那が、朝ワンオペをしてくれたこと子が起きて私が起きてしばらくして旦那が起きて自分の支度をする、という今までから子が起きて旦那が起きて、私はゆっくり寝ているに変わった旦那的には帰宅後に子と過ごす時間が少ないから朝一緒に過ごしたほうがいいことに気づいたらしいかれは、私が寝ている間に子と遊び、オムツ交換、飯を準備し食わせ、大人の朝の目玉焼きとソーセージを焼いてくれるそして私は旦那が「もう会社に行かなくちゃ」と言いに来て起きる感じになったそんな日々が当たり前のように続いている圧倒的感謝の気持ちがうまれた朝の離乳食が無くなるだけで、朝から疲弊せずその日子と遊べる夕方の疲弊度が全然違う圧倒的感謝の心で、家事分担の細かいことも気にならなくなった朝のワンオペをしてくれて、旦那はおかあさんといっしょの歌を覚えたほんとに助かっているので、おめー朝ほとんど自分のことしかしねぇな??から、今朝も本当にありがとうね!(ニッコリーヌ)に変わった夜、旦那帰宅時はおかえりー。(遅。もっと早く帰ってこいよおおおおおおおおお!)から、おかえり〜に変わった最高である