今日は仕事でした!!そして、悲しい出来事が。。。しょぼん



昼食介助が終わって、戻ってみると、いるはずの職員が全然いないしょぼんしょぼん



そしたら、主任サンが『○○サンが急変して、みんなそっちに行ってるんよ』ッて。



えっっっショック!ショック!ショック!ショック!ショック!ショック!ショック!ショック!ショック!



ッてなりました。


そうこうしてたら、サイレンの音。

外を見てみたら、救急車と消防車。

消防車!?ッて思うかもしれないケド、心肺停止の時は消防車も来るんです。


消防車も来たのを見て、ホントにやばいんだ。。。ッて。





そしたら、やっぱり亡くなったみたいで。



このヒトは、入院してて退院して帰って来たんだケド、そろそろやばいッてなってました。



あとから知ったんだケド、看護師サンは『今日か明日がやまだと思う』ッて言ってたみたい。



急変したと知って、先輩が『一目だけでも会って来』ッて言ってくれて、急いでそのヒトの元へ走る人走る人




ストレッチャーで運ばれてくそのヒトの顔を見たケド、もう真っ白で。。。見たコトない顔でした。



見た瞬間、言葉が出なかった。



涙が出て来た。




このヒトとは、ユニットが違ったから、最近は関わりが全然なかったケド。。。



ウチが入社した時からいて。。。



入社した当時から百歳の長寿のおばぁちゃんでした。



でも、今日は看護師サンから『そろそろやばい』と連絡もらった家族サンが大勢面会に来てたみたいだし、そのヒトの大好きな担当職員もいて。。。



いい時に逝けたのかな~ッて思います。



だって、百三歳!!!!大往生だよショック!!!


入院する前まで自分でご飯食べて、喋ってたし。。。


元気な百三歳だった。


家族にも職員にも愛されて。。。きっといい人生だったと思います。


どうか、天国で笑って暮らせてますようにニコニコキラキラ


ありがとう。












暗い日記になっちゃって、ごめんなさいショック!パー