見て来ましたぁ~


国家繁栄の名の元に、国家の為に無差別で選ばれたヒトが死んでしまう。
死ぬのは18歳~24歳までのヒト。そして、誰が死ぬのかは小学校の入学式でする予防接種の中に千人に一人の割合で特殊な薬が入ってて。その予防接種を打たれたヒトってわけ。
特殊な薬はあらかじめ決められた時間に作用して。。。そしたら、死んでしまう。。。
その死亡時刻を知らせる手紙(イキガミ:逝紙)

コレを届けるヒトが、松田翔太~

映画観ながら号泣だった
悲しすぎて
こんな世界に生まれなくてよかったッてホントに思った
この政策に反対するヒトは、罰せられる

戦争に反対したら、“非国民”と言われたのと一緒
もし、自分の大切なヒトたちがそんなコトになったら。。。

悲しすぎるよ
もし、自分にイキガミが届いたら。。。

どんな二十四時間を過ごすんだろう。。。かなり考えさせられた映画でしたっ


ちょっと色々考えて、テンション
だったケド、家に帰って空を見上げたら、星がすごぉ
いキレイで


笑顔になれたし、元気ももらえた


単純だなぁ~~~笑
自然の力ってやっぱりステキ


晴れた日には、空を見上げてみて


元気と笑顔がもらえるはず


明日も晴れたらいいな

