7年前の日記(ブログと言う言葉がまだなかった頃のブログ)をPCの中から発掘しました。
久しぶりに読んでいたら
こんな事を考えている私がいました。
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子供と向き合っていると
相田みつをさんの詩を
思い出すことがある。
「アノネ 親は子供を みているつもり だけど
子供はその親を みているんだな
親よりも きれいな よごれない眼 でね」
この詩を読んで
いくつも思い当たることがある。
子供はよく見ているんだよね。
そして、
だんだんと身に付けていく・・。
「人の振りみて我が振りなおせ」というけれど
子供の態度を見て、自分を反省する今日この頃でした・・.
2002・6・4
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長女が7歳。次女が5歳の頃でした。
長女はしっかり者の14歳になり、私を冷静な目で見るようになりました。
次女は優しい12歳になり、私をフォローしてくれるようになりました。
いつまでも、親よりもキレイで 汚れない目で居てください。
