ふたごを出産して、はや半年ちょい。
出産して一ヶ月過ぎたくらいから、ふたりと常に一緒にいるのが当たり前になって。
これまでは幸せ~!とかかわい過ぎ~!とか思うこともなく、普通にやってきたつもりだったけど。。。
最近、ほんとにほんとにかわいくて、
幸せーって叫びたくなって、、、
困ります(^人^)


そんな今日は、ふたごをダンナさんに託して、祖母と叔父の一周忌に行ってきました。
おじゅっさんの法話で、
「毎年、桜が咲くと、ああここに桜の木があったなあと感じるけど、
花が咲いていないときでも、桜の木の存在に常に気付いていたいし、
仏さまはいつもどんなときも、わたしたちをお見守りくださる」
って。
「ぽんぽこちゃん」って呼んでくれて、ふたりの誕生を楽しみにしてくれたおばあちゃん。
きっとふたりの成長を見守ってくれてるね。
来年はふたりも一緒にお参りできたらいいなあ。


いいおはなしを聞けて、家族や親戚との時間を持てて、おばあちゃんや叔父の思い出を感じられて、充実した春の一日でした。