5/21(月)朝、金環日食が見れるとのことでちょうど休みの日だし
見ようかなと思ってついこんな記事をアップしちゃいました。
ついでに新聞にも載ってて興味を引かれる文章があったので(((^^;)
↓とあるネット上の情報から(文章変えてまっす)
とりあえず日食について。
「日食」とは、月が太陽の前を横切るために、月によって太陽の一部(または全部)が隠される現象。
太陽が月によって全部隠されるときには「皆既日食(または皆既食)」と呼ばれます。
また、太陽のほうが月より大きく見えるために月のまわりから太陽がはみ出して見えるときには「金環日食(または金環食)」と呼ばれます。
今回は日本の一部の地域でこの「金環日食」が見られます。
太陽の一部だけが月に隠されるときには「部分日食(または部分食)」と呼ばれます。
だそうです。
『皆既日食と金環日食って何が違うの?』
『太陽、月、地球が並んだときに起こるのが日食なんだし…』
と思った私、調べました。
簡潔に言うと、
地球と月との距離の違いで金環日食と皆既日食で分けられるそうです。
地球と月との距離が遠い時に起こる金環日食。
地球と月との距離が遠く、月が太陽を隠しきれず太陽の中心に月が移動することで金の環のように見えることから金環日食というそうです。
皆既日食は金環日食と逆で地球と月との距離が近く、太陽をすべて隠せることで起こる現象だそうです。
日食って…とか月の満ち欠けやら色々考えて、なんでなんで?とワケわかんなくなり、もっと勉強しておけばよかったと思いました(笑)
一回なんで?ってなると私しつこくてよく親を困らせてます。友達には言いません。
でもたいていお父さんが知ってるんで解決するんだけど。
本当お父さんみたく頭がよければ良かった…(;_;)
そして上の文章、途中から自分で作ったけど何かしら間違えてそう(((^^;)
文章って難しい…
そうそう!
新聞で興味を引かれた文章っていうのが
『月ははるか昔、今よりずっと地球の近くにあって太陽より見かけ上大きく、金環日食はなかった。
潮の満ち引きなどによる力の影響で、月は年間3.8㎝ずつ遠ざかっている。』
今日の読売新聞から抜粋しました!
なんだかこの文章にとっても惹かれました。
月が地球からちょっとずつ離れていってしまうのは何でなのかな…
1年で3.8㎝、100年で3.8m
まだまだずっとずーっと先の話だけど地球から月が離れてったらどうなるんだろうね。
新聞ってたまに読むと楽しい。
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