超意識からのメッセージ
私はアマちゃん(自分の守護してくださっている方のネーミング)
に繋がりメッセージをお届けする。
私もアマちゃんの意識からの魂の目線
という物事の捉え方をたくさん浴びて、
ときには腹たち、嘆き、理解し、
の繰り返しの中、時が流れてきた。
人間である自分と神のメッセージが
噛み合わなくて、わかってるけどそう思えなくて
難しかった時もたくさん。
でも、私を否定して言ってる訳ではない。
頑なに私を苦しめて邪魔している
自分の信念?正しい自分!という呪文
を破るために私に色々教えてくれた
魂の目線♡
人って、正しい自分を指針として生きることがある。
正しいことをしてるのになんでこんな目に?
間違ったずるい奴が恩恵を受けて、なぜ正しい私がこんな扱い?
正しいことをしてるのに、ずるい奴が楽をする?
こんな風に見える。
アマちゃんの目線はとっても超越的な素晴らしい目線。
良い悪いがない目線。
でも人間的にそこまで腑に落とせるのには溝がある。
誰しも人間ですから、
あなたは神様だからそー思うけど、こっちは人間ですから!
みたいな💦
そして時に私達は、
私達が変わるためのメッセージより
ただただ寄り添ってヨシヨシを望んでいる時もある。
アマちゃんは頑固。頑な。
ヨシヨシなんてしない。
それは、もうアマちゃんにとっては愛しているのは当然にしていることだから。
私たち人間にとっては、
自分と他人
良い悪い
という境界線がある。
アマちゃんにとっては
みーんな魂。
みーんな魂の学び。
ここに私達人間とアマちゃんの大きな違いがある。
アマちゃんから見ると
どっちがどっちでもない。
魂の目線で、魂の学びにとって気づかなければいけない出来事の本当の意味のみを言う。
人間の私は人を傷つけたくない
優しく寄り添う様なメッセージの伝え方をしたいなー
と思う。
でも、繋がってる時はアマちゃんそのものの様な意識になるので、当たり前な魂の目線を伝える感覚になってしまう。
ペラペラズバズバ言う(らしい…)
そして、お客様に手厳しいとたまに言われると、我にかえる。
アマちゃんにその中間から始められないの?
と尋ねたら
あたしのする事は
その人の最高の魂のレベルまで引き上げること。
みんなの魂を最高のレベルまで引き上げてあげたいの!
と一喝されて終わり。
私のアマちゃんは、究極の真理のみを言う。
一周回ってそれはとてつもない愛。
でも弁解はしません。
アマちゃんのメッセージに対しては。
でも、まずはふと思うのは
人間の自分はこう思う。
でも、魂の目線、神様から見ると
そーゆー捉え方もあるのかー
いつかその目線で生きれる人になりたいなー
と2つの目線で見ることを手に入れて欲しい。
まずはそこから。
昔の私はその方法しか思いつかなかった。
溝がありすぎて、頭と心が分離しそうだったから。
そして、今アマちゃんのメッセージを届ける人間の私は
いつか届きます様に…
アマちゃんのメッセージがお客様を癒します様に…
と願うだけ。
何より、誰もが全員、素晴らしい魂の存在なのだから。
伝えたいのはそれだけ♡