アマちゃんとの霊視の苦労
お久しぶりです!(^^)!
更新がまばらですみません💦
私がサロンでお客様にメッセージを届ける時の困りごと(;'∀')
初めにはきちんと毎回毎回アマちゃん(と呼んでいる私の神様 ^^)
にご挨拶をし、お客様の魂にアマちゃんの光が届きますように、
と祈り
ただただ待っているだけなのですが
すると
突然いろいろなものが見えたりすると
初めはその映像を私なりに説明しようとするのですが
アマちゃんはせっかちなのか
勝手にペラペラ喋ってしまいます。
私の感覚で言うと
勝手に口が動く
と言うのとも違くて
私自身が知ってるんです。
なんか急にそんな感じになってしまうのです。
知ってることをしゃべっている感覚。
なんか変な言い方ですが(;^ω^)
例えばそのお客様のお子さんが
こんな事良くしちゃうでしょー
とか
兄妹いないでしょ?
とか
知ってる口調になってしまうのです。
多分
私のサロンに来たことのある人はわかるはず(;^_^A
私的には
よくテレビとかで見るように
こんな風に見えてきますよ
とか
こんな事をそばにいるおばあちゃまがおっしゃってますよ
とか
こんな映像が見えてきましたよ。
どんな意味があるのか更に感じてみますね。
とか
なんかこんな風に丁寧に、そして、いかにもメッセージを下ろしているような感じで喋りたいのに
全く持って
ただの私が喋っているかのような伝え方。
なぜこんな風なのか、お客様は私がただ喋っているみたいに思われないのか?
アマちゃんに抗議を重ねる事うん十年・・・
アマちゃん的には
私が喋っているのだから
わざわざ
別の人が喋るように言う必要ないじゃないのよ。
と・・・
そして、時にはお客様が来る30分位前に
その方の姿が伝わってきて、
こりゃまた
みえた
だけならいいのですが、
案の定
知ってるような感覚でその人を見るので
お迎えしたり、おしゃべり始める時
知ってる人風に話してしまうこと。
そして途中で初めてのお客様だと当然ですが
私自身の名前を聞かれたりしてしまう・・・
本当に申し訳ない( ノД`)シクシク…
でも、これも、
アマちゃんと繋がっている時は私には主導権がないようなものなので
日によっては
映像がいっぱいの時もあるけど
時には
感情があふれる位伝わってくるときもあって。。。
私は大忙し。
幸せだけど。
でも、不思議とお客様の魂には届くんですよねー。
そして、私がなぜ、アマちゃんに対して無防備でいるかというと
初めにきちんとつながりアマちゃんと一体となる感覚がちゃんとあるから。
なので
アマちゃんがやる気ないときは全く活躍せず・・・
それは、サロンではないのですが
普段の私の問いかけには完全無視。
「私」大丈夫かな?うまくいく?
「アマ」しーん・・・
「私」心配ない?
「アマ」しーん・・・
アマちゃんこのデザードどっちがいい?
ショートケーキ!
みたいな?
うーん
自由な人だ。
ととってもくだらない話でした。
久々の更新なのにすみません( ;∀;)