運命と宿命
いつもご覧下さりありがとうございます^^
ホームページが新しくなりました。
メールアドレス含め登録変更お願いします。
★LightSmileホームページ
★新メールアドレス info@light-smile.jp
o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o
以前
私は根っこに「恐怖」がある
って記事を書いた。
「人は自分が悪く無くても死に至る時がある」
って自分が悪く無くても相手によっては不幸な結末になる事がある。
こんな
恐怖
と言う記事を書いた。
この考えがずっと抜けなかった。
じゃ、人間の自分一人が気を付けられる事には限界がある。
守りたい子供や家族が非力な自分では守りきれない恐怖があったのかも知りない。
けれど、全くそれは違った事にアマちゃんからのメッセージで気づいた。
生きている限り抱えていかなければならないお題だと思っていた根っこがやっと抜けた。
「人は自分が悪く無くても死に至る時がある」
相手がとんでもなければ、手の打ちようがない。
実はあんたがそう思っているだけで、その相手の言動すら決まっている事
なのよ。
と言われた。
人間だけは勝手に行動する
と思っていたのか?
そう思っていたに違いない。
けど、その相手の言動すら神様達は知っていたこと。
起こる事は起こる
必要ない事は、気づいてくれさえすれば、どっか消えていくもの。
って教わった。
そう言われてみれば、
相手だって、人間。そして、魂の存在。
相手の魂に働きかかった言動なのかもしれない。
神様達はお見通しで、その言動すら把握して起こっているのだとしたら・・・
そう思ったら、怖くなくなった。
じゃ、不幸な事はもう決まっているから起こってしょうがないって言うの?
と思う人もいるでしょ?^^
人間の人生のプロセスは決めて生まれてくるもの。
決まっているの。
ただ、そこには、
どうしても変えられない、設定がある。
それが
「宿命」
死のタイミングや
どうしても体験して気づきを得なければならない事や
カルマの清算の為に設定した出来事、病気とかね。
でもそれ以外の出来事は
「運命」
運命は自分で変えられる。
それはどういう事かと言うと、
その出来事を経験した本人の魂のとらえ方によっては、
最初に設定した人より、より良い人に変えてこの出来事を体験させよっか!!
もう大丈夫そうだしね。
とか、
意外と魂が気づいてきてるから、
その出来事もちょっと早く起こしてあげても良くない?
とか
もう気づいたから、この出来事は省いちゃってもいいかもね?
とか、
本人次第で前後出来る出来事がある。
勿論、自分次第ではその逆の悪い設定変更もある。
まるっきりすべてが決めたとおりだったら、人間葛藤すらする必要がなくなる。
どうせ決まっているんでしょ??
って。
でも、運命と宿命の話をアマちゃんからきいて
ゲームに似てるな
と思った。
自分次第では、キャラがパワーアップする事だってあるし、
いい事が当初の設定より早く起こってくるかもしれないし、
決めていたいい事の出来事やかかわる人がグレードアップ
するかもしれない。
そして、どんな些細な出来事も神様アマちゃん達はちゃんと把握してくださっている事
昔小さい頃
「今ここで死なない限り、この嫌な出来事終ってるなぁ~」
「じゃ、どうにかなってるんだな」
って思っていた。
これは、そのいい体験を先取り
って意味も勿論あるけれど、
次元の違う所での物事のとらえ方なのかもしれない。
要は、その嫌な事や出来事に直面した時
自分がどこに焦点を当てるか。
私は未知なるものが怖かった。
けど、アマちゃん達神様が把握して起こしている事
把握して私に体験させている事
を知ったら、
恐くなくなった。
人間は非力でも
私が違う所に焦点をあてて
ほっと
出来たことが大きい。
出来事の意味を考えよう
だなんて難しいスピリチュアルじゃない。
苦しい時は
必ず終わりが来る事を知ろう。
楽しい時は
その楽しさが終わってしまう事を気にするより、
何に今楽しいか、自分がどんなことを考え味わっているか
に焦点を当てよう。
自分が何に幸せだと思っているか
自分の楽しさをしれば
そうすれば、その楽しさは続くから。
ホームページが新しくなりました。
メールアドレス含め登録変更お願いします。
★LightSmileホームページ
★新メールアドレス info@light-smile.jp
o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o
以前
私は根っこに「恐怖」がある
って記事を書いた。
「人は自分が悪く無くても死に至る時がある」
って自分が悪く無くても相手によっては不幸な結末になる事がある。
こんな
恐怖
と言う記事を書いた。
この考えがずっと抜けなかった。
じゃ、人間の自分一人が気を付けられる事には限界がある。
守りたい子供や家族が非力な自分では守りきれない恐怖があったのかも知りない。
けれど、全くそれは違った事にアマちゃんからのメッセージで気づいた。
生きている限り抱えていかなければならないお題だと思っていた根っこがやっと抜けた。
「人は自分が悪く無くても死に至る時がある」
相手がとんでもなければ、手の打ちようがない。
実はあんたがそう思っているだけで、その相手の言動すら決まっている事
なのよ。
と言われた。
人間だけは勝手に行動する
と思っていたのか?
そう思っていたに違いない。
けど、その相手の言動すら神様達は知っていたこと。
起こる事は起こる
必要ない事は、気づいてくれさえすれば、どっか消えていくもの。
って教わった。
そう言われてみれば、
相手だって、人間。そして、魂の存在。
相手の魂に働きかかった言動なのかもしれない。
神様達はお見通しで、その言動すら把握して起こっているのだとしたら・・・
そう思ったら、怖くなくなった。
じゃ、不幸な事はもう決まっているから起こってしょうがないって言うの?
と思う人もいるでしょ?^^
人間の人生のプロセスは決めて生まれてくるもの。
決まっているの。
ただ、そこには、
どうしても変えられない、設定がある。
それが
「宿命」
死のタイミングや
どうしても体験して気づきを得なければならない事や
カルマの清算の為に設定した出来事、病気とかね。
でもそれ以外の出来事は
「運命」
運命は自分で変えられる。
それはどういう事かと言うと、
その出来事を経験した本人の魂のとらえ方によっては、
最初に設定した人より、より良い人に変えてこの出来事を体験させよっか!!
もう大丈夫そうだしね。
とか、
意外と魂が気づいてきてるから、
その出来事もちょっと早く起こしてあげても良くない?
とか
もう気づいたから、この出来事は省いちゃってもいいかもね?
とか、
本人次第で前後出来る出来事がある。
勿論、自分次第ではその逆の悪い設定変更もある。
まるっきりすべてが決めたとおりだったら、人間葛藤すらする必要がなくなる。
どうせ決まっているんでしょ??
って。
でも、運命と宿命の話をアマちゃんからきいて
ゲームに似てるな
と思った。
自分次第では、キャラがパワーアップする事だってあるし、
いい事が当初の設定より早く起こってくるかもしれないし、
決めていたいい事の出来事やかかわる人がグレードアップ
するかもしれない。
そして、どんな些細な出来事も神様アマちゃん達はちゃんと把握してくださっている事
昔小さい頃
「今ここで死なない限り、この嫌な出来事終ってるなぁ~」
「じゃ、どうにかなってるんだな」
って思っていた。
これは、そのいい体験を先取り
って意味も勿論あるけれど、
次元の違う所での物事のとらえ方なのかもしれない。
要は、その嫌な事や出来事に直面した時
自分がどこに焦点を当てるか。
私は未知なるものが怖かった。
けど、アマちゃん達神様が把握して起こしている事
把握して私に体験させている事
を知ったら、
恐くなくなった。
人間は非力でも
私が違う所に焦点をあてて
ほっと
出来たことが大きい。
出来事の意味を考えよう
だなんて難しいスピリチュアルじゃない。
苦しい時は
必ず終わりが来る事を知ろう。
楽しい時は
その楽しさが終わってしまう事を気にするより、
何に今楽しいか、自分がどんなことを考え味わっているか
に焦点を当てよう。
自分が何に幸せだと思っているか
自分の楽しさをしれば
そうすれば、その楽しさは続くから。