光の道を求めよう
ふと思い出した!
神様、アマちゃん、等さっぱ知らなかった頃
私の考え方は、
私のすべてを知っている私が、自分をプロデュースしている
と思ってた。
苦しみも、人との出会いも、喜びも。
全部が見渡せる自分が、
苦しんでいる今の自分には見えないけれど、
きっと何かに繋がるからこそ、起きているし、仕組んでいるんだ
って。
そして、自分が自分をプロデュースしているのなら、乗り越えられないサイズの出来事は、起こらない。
きっと、死なない限り、どうにかなってるんだ
と思ってた。
次から次へと辛くても。
頑張っても頑張っても、繰り返されても。
おんなじ苦しみばっかりと言う事は?
私にはこんなに何回も繰り返す必要があるのか?
それとも、乗り越えてるつもりで、肝心な事は解ってないのかな?
とかね。
今思えば、嘘のようだけど、これが
宇宙の法則。
神様の法則。
アマちゃんの法則。
絶対に諦めてはいけない。
必ず光のゴールがあるから。
光を恨むより、自分の中を照らそう。
そこには、光の玉があるから。
今、苦しみの中にどっぷりいれば、全部が無い、暗闇な気がするけれど、
あなたの持っている光はある。
それは当たり前すぎて光って見えない?
あなたには、動く身体はありますか?
話せる言葉はありますか?
文句を言える口はありますか?
家族はいますか?
仕事はありますか?
家はありますか?
命はありますか?
歩ける足はありますか?
…
あなたには、当たり前かもしれません。
この事とは関係ないことで苦しんでいるから。
でもね、
身体が動かなくて、苦しんでいる人もいる。
あなたが持っている、当たり前なものがなくて、苦しんでいる人もいる。
出来事とは関係ない。
辛い時こそ、関係ないものでもいい。
自分の中にある、光を見つけよう。
たった一つしか見つけられなくても。
自分の中に意識を戻そう。
あなたは何も変わっていないのだから。
関係ない光しか見つけられなくても、不思議と光を見つけると、心の中は満たされていく。
今の出来事、他人、外の環境
に意識向けすぎて、苦しいけど、
あなたはあなたです。
そして、必ず、苦しみの先には光がある。
歩くのを諦めないで。
生きるのを諦めないで。
立ち止まったっていい。
休憩してもいい。
でも、光の道を歩こうとはして欲しい。
歩き方がわからないなら、光の道が見つけられないなら、あなたの持っている富を数えよう。
絶対に笑える時が来るから。
神様、アマちゃん、等さっぱ知らなかった頃
私の考え方は、
私のすべてを知っている私が、自分をプロデュースしている
と思ってた。
苦しみも、人との出会いも、喜びも。
全部が見渡せる自分が、
苦しんでいる今の自分には見えないけれど、
きっと何かに繋がるからこそ、起きているし、仕組んでいるんだ
って。
そして、自分が自分をプロデュースしているのなら、乗り越えられないサイズの出来事は、起こらない。
きっと、死なない限り、どうにかなってるんだ
と思ってた。
次から次へと辛くても。
頑張っても頑張っても、繰り返されても。
おんなじ苦しみばっかりと言う事は?
私にはこんなに何回も繰り返す必要があるのか?
それとも、乗り越えてるつもりで、肝心な事は解ってないのかな?
とかね。
今思えば、嘘のようだけど、これが
宇宙の法則。
神様の法則。
アマちゃんの法則。
絶対に諦めてはいけない。
必ず光のゴールがあるから。
光を恨むより、自分の中を照らそう。
そこには、光の玉があるから。
今、苦しみの中にどっぷりいれば、全部が無い、暗闇な気がするけれど、
あなたの持っている光はある。
それは当たり前すぎて光って見えない?
あなたには、動く身体はありますか?
話せる言葉はありますか?
文句を言える口はありますか?
家族はいますか?
仕事はありますか?
家はありますか?
命はありますか?
歩ける足はありますか?
…
あなたには、当たり前かもしれません。
この事とは関係ないことで苦しんでいるから。
でもね、
身体が動かなくて、苦しんでいる人もいる。
あなたが持っている、当たり前なものがなくて、苦しんでいる人もいる。
出来事とは関係ない。
辛い時こそ、関係ないものでもいい。
自分の中にある、光を見つけよう。
たった一つしか見つけられなくても。
自分の中に意識を戻そう。
あなたは何も変わっていないのだから。
関係ない光しか見つけられなくても、不思議と光を見つけると、心の中は満たされていく。
今の出来事、他人、外の環境
に意識向けすぎて、苦しいけど、
あなたはあなたです。
そして、必ず、苦しみの先には光がある。
歩くのを諦めないで。
生きるのを諦めないで。
立ち止まったっていい。
休憩してもいい。
でも、光の道を歩こうとはして欲しい。
歩き方がわからないなら、光の道が見つけられないなら、あなたの持っている富を数えよう。
絶対に笑える時が来るから。