ダメな自分を言わせたらナンバー1!!
なぜ人と比べてしまうのでしょぅね。
そして、自分がダメって理由は、ドンドンドンドン見つけられます。
私なんかダメ。
私よりすごい人はたくさんいる。
なんで私なの?
あの人のがすごいじゃない。。。
自分に自信がない人ってたくさんいると思う。
そして、自分のダメな理由を挙げだしたら、天下一品
不安になるし、怖くなる・・・
神様を信じていないわけじゃない。
どっちかって言ったら、神様は全然信じている。
ただ、自分を信じられない。。。
そんな試験、いまだに私もふっと起こる
なんかキッカケがあったといえば、あったりする。
姫とおんなじ学びがある。
自分に自信がない。
自分は極端にダメだとインプットされている。
私にその試験が起こると、結局私は、姫との能力の差を比べている。
気づくと、
姫はこんなにすごいのに、なんで私は・・・
そして、私でいいの??
って。
大丈夫
ってアマちゃんに言われても、
全然信用できない。
アマちゃんが、じゃなくって自分が。
だって、私ダメなんだもん・・・
姫も、ピアノの事となるとダメ。
神様にピアノを弾く役割があるって言われても、
周りのピアノの先生に才能の欠片を発見されてても、
姫は自分の能力を信じない。
才能の欠片を信じない。
信じない所か、最低な位ダメだと思っている。
そして、最高にダメ
な自分と思い込んでいるから、全然頑張れない。
今夜お風呂の中で、姫のこんな試験の紐解きをしてあげていました。
姫がすっかり、このスパイラルから抜け、神様の試験に見事合格をしたんです。
どんなスパイラルの中にほっぼり投げられても、姫はピアノをあきらめず、そして、
自分で自分の事を好きになる
自分を好きになって、そして、そんな自分が弾いているピアノが好き
になる為の試験に見事合格
そして、お風呂を出たら、急に同じ様な試験が私に起こりました。
ダメのインプット復活
相変わらず、親子でおんなじ様な事を学んで、そして、手放して、神様の光を求め続けています。
私達親子と同じ様な試験を受けている人
自分をダメ
とインプットしたままのが楽でしょ?
だからって、そこから目をそらして逃げてませんか?
ダメな自分
ってレッテル張っている方が、逃げ道がある
言い訳して、ダメな自分をドンドン理由づけして、そして、自分に向き合うのを逃げている。
自分に向き合うって正しい方法はわからないけれど、
少なからず、私達親子は、逃げません。
なんで、ダメって思っているのか
ダメの感情にも、色々あるんです。
だから、ダメの感情の中にさらに突っ込んで行くんです。
なんで、ダメなのか?
どうして、ダメって思い込んでしまっているのか?
どうして、周りの人の言葉を拒否して、ダメと頑なに突っぱね返しているんだろう??
どうして??
って胸の奥へ問いかけ、神様に問いかけ、ただひたすら、何を感じるのか、ただただ自分を感じてボーっとします。
すっごくしんどいです。
でも、目をそらしません。
ダメな私
って否定な感情が湧きあがってきたら、それも抑えません。
ガンガンに姫や神様に言い返し続けます。
ダメな自分の感情をさらけ出します。
自分の言い分をさらけ出します。
しつこいくらいに。
ママは、こうだから、ダメなんだよ
ママはこんな事が出来ないから姫より全然ダメなんだ
いいや
ママのこんなところが全然ダメ
いやぁ~我ながらしつこい
でも、こんなさらけ出し方が、意外とスッキリしていきます。
こんなやり取りの中に神様の言葉が入ってきます
えっ?そうなの?
あっ
そっか
みたいな気づきのメッセージ
そうしているうちに小さな小さな変化ですが、
とぐろ巻いていたインプットの力がゆるんでくるんです。
自分で出来るところまでは、自分で目をそらさずに、向き合います。
そして、それでもだめだったら、だれかにキッカケをもらいに行けばいいじゃないですか?
手伝ってもらいながら、手放していけばいいじゃないですか?
姫は私に助けを求めます。
そして、
私も姫に助けを求めます。
逃げないことが大事
自分が変わりたい、って魂で思うことが大事
そして、そこから抜け出た自分を手に入れたくて、もがく事も大事
全て無駄はないんです。
逃げている自分も
もがいている自分も
神様はすべて見ています。
一緒に光になりませんか?
光を求めて歩きすすめませんか?
ちゃんと、光は導いてくれますよ
そして、自分がダメって理由は、ドンドンドンドン見つけられます。
私なんかダメ。
私よりすごい人はたくさんいる。
なんで私なの?
あの人のがすごいじゃない。。。
自分に自信がない人ってたくさんいると思う。
そして、自分のダメな理由を挙げだしたら、天下一品
不安になるし、怖くなる・・・
神様を信じていないわけじゃない。
どっちかって言ったら、神様は全然信じている。
ただ、自分を信じられない。。。
そんな試験、いまだに私もふっと起こる
なんかキッカケがあったといえば、あったりする。
姫とおんなじ学びがある。
自分に自信がない。
自分は極端にダメだとインプットされている。
私にその試験が起こると、結局私は、姫との能力の差を比べている。
気づくと、
姫はこんなにすごいのに、なんで私は・・・
そして、私でいいの??
って。
大丈夫
ってアマちゃんに言われても、
全然信用できない。
アマちゃんが、じゃなくって自分が。
だって、私ダメなんだもん・・・
姫も、ピアノの事となるとダメ。
神様にピアノを弾く役割があるって言われても、
周りのピアノの先生に才能の欠片を発見されてても、
姫は自分の能力を信じない。
才能の欠片を信じない。
信じない所か、最低な位ダメだと思っている。
そして、最高にダメ
な自分と思い込んでいるから、全然頑張れない。
今夜お風呂の中で、姫のこんな試験の紐解きをしてあげていました。
姫がすっかり、このスパイラルから抜け、神様の試験に見事合格をしたんです。
どんなスパイラルの中にほっぼり投げられても、姫はピアノをあきらめず、そして、
自分で自分の事を好きになる
自分を好きになって、そして、そんな自分が弾いているピアノが好き
になる為の試験に見事合格
そして、お風呂を出たら、急に同じ様な試験が私に起こりました。
ダメのインプット復活
相変わらず、親子でおんなじ様な事を学んで、そして、手放して、神様の光を求め続けています。
私達親子と同じ様な試験を受けている人
自分をダメ
とインプットしたままのが楽でしょ?
だからって、そこから目をそらして逃げてませんか?
ダメな自分
ってレッテル張っている方が、逃げ道がある
言い訳して、ダメな自分をドンドン理由づけして、そして、自分に向き合うのを逃げている。
自分に向き合うって正しい方法はわからないけれど、
少なからず、私達親子は、逃げません。
なんで、ダメって思っているのか
ダメの感情にも、色々あるんです。
だから、ダメの感情の中にさらに突っ込んで行くんです。
なんで、ダメなのか?
どうして、ダメって思い込んでしまっているのか?
どうして、周りの人の言葉を拒否して、ダメと頑なに突っぱね返しているんだろう??
どうして??
って胸の奥へ問いかけ、神様に問いかけ、ただひたすら、何を感じるのか、ただただ自分を感じてボーっとします。
すっごくしんどいです。
でも、目をそらしません。
ダメな私
って否定な感情が湧きあがってきたら、それも抑えません。
ガンガンに姫や神様に言い返し続けます。
ダメな自分の感情をさらけ出します。
自分の言い分をさらけ出します。
しつこいくらいに。
ママは、こうだから、ダメなんだよ
ママはこんな事が出来ないから姫より全然ダメなんだ
いいや
ママのこんなところが全然ダメ
いやぁ~我ながらしつこい
でも、こんなさらけ出し方が、意外とスッキリしていきます。
こんなやり取りの中に神様の言葉が入ってきます
えっ?そうなの?
あっ
そっか
みたいな気づきのメッセージ
そうしているうちに小さな小さな変化ですが、
とぐろ巻いていたインプットの力がゆるんでくるんです。
自分で出来るところまでは、自分で目をそらさずに、向き合います。
そして、それでもだめだったら、だれかにキッカケをもらいに行けばいいじゃないですか?
手伝ってもらいながら、手放していけばいいじゃないですか?
姫は私に助けを求めます。
そして、
私も姫に助けを求めます。
逃げないことが大事
自分が変わりたい、って魂で思うことが大事
そして、そこから抜け出た自分を手に入れたくて、もがく事も大事
全て無駄はないんです。
逃げている自分も
もがいている自分も
神様はすべて見ています。
一緒に光になりませんか?
光を求めて歩きすすめませんか?

ちゃんと、光は導いてくれますよ