
寒い寒~い日が続きますね。。。
ウチで仕事する私は、当然のことながら朝から晩までエアコンつけっぱなし。二階の仕事場はもちろん、一階のリビングも終日つけっぱなしだもんだから、電気代がすごいのなんの…。でも、寒いのガマンしていると風邪ひいちゃうし、気持ちも荒むし…。必要経費だよね…。

もしかすると、石油ストーブのほうがおトクなのかな。石油買うのが面倒くさくてエアコンにしてるけれど、来年の冬はストーブにしようかな(「アラジン」とかならカワイイし)。それに、ウチのエアコンは、どういうわけか寒くなるほど室外機の調子が悪くなるんですよね。寒い寒い日にかぎって、「プシュ~」とかいって、止まっちゃうのですよ。機械相手に思わず「お願いしますよ~」とつぶやいてしまった。石油ストーブなら、そういう心配は皆無だもんね。

でも、エアコンを使い出して以来、石油ストーブって「危なくない?」と思うようになってしまいました。子どものころは石油ストーブ使ってたのにね。別に、危ない思いをしたことなんて全然なかったんだけど、エアコンに比べると危ない感が強い。やっぱり、「火」を直接見るからかな? 火→火事と連想してしまうのだろうか。

というわけで、今日は来(きた)る三月の「火災予防週間」に向けて、地元の消防署を取材。火事を起こさない身近な注意点や、出火を見かけたらどうすればいいのか(初期消火)など、意外に知らない消防のお話をうかがってきました。詳細は、今月28日にアップされる「ヤフー!ボランティア/プチボラしよう」をぜひごらんください。
