今日は、冬物の洋服を片付けるために、夏の衣類を引っ張りだしてみました。
妊娠中に着ていた(マタニティ服ではない)大きめのワンピースやカットソーの上着なんかがけっこうあるある。高価なものではないけれど、1、2度しか袖を通していないきれいなものを何着かまとめて、杉並区にある「救世軍社会奉仕センター」という団体にお送りしました。
やや使い古し感のあるアディダスのオシャレめの肩かけバッグ、同じく着古し感のあるチノパンツも、ちょっと失礼かな…?と迷いましたが、捨ててしまうにはあまりにも惜しかったので、思いきって同封(もしも失礼にあたっていたら、どうかお許しください)。。。
肩かけバッグはけっこう気に入って買って、購入当初はちょくちょく使っていたのですが、あるときふと、ウインドウに映った、バッグをかけた自分の姿を見て、あまりにもそのバッグが似合っていない自分を唐突に発見。なんとなく使用しなくなってしまったのでした。。。。こういうムダ、過ちを犯さないように自分に似合うものを見極めることも、ちょこボラ精神につながっていくのかしら。
チノのほうは、シルエットもきれいだしはきやすいしで、とても気に入っていたんですが、痩せてしまって体型にあわなくなってしまった…。これはまあ、いたしかたないか。
荷物には、簡単なお手紙を添えておきました。困っている誰かのお役にたてるといいな。