5歳の一人娘が字を覚えてから、勝手に物語を書き始めました。ときに関心、意味不明、思わず吹き出したり、首傾げたり。できるだけ原文のまま紹介します。(とは言え、原文はすべて平仮名。親の独断で一部漢字変換です。)