昨年8月に手術した左足首。
細い足に3本ものボルトが入っていてそれぞれをワイヤーで引っ張っています

リハビリを重ね、ケンケンせずに歩けるようになってから半年以上経ちましたが…
昨日の朝、再びケンケンしはじめました。。
手術した部分を見ると、プクッと腫れています

ワイヤーは消耗するので何年後かに問題が起きる可能性はあると言われていたので、早くも問題が起きたか
とドキっとしました。。
急いで病院に行ってレントゲンを撮ってもらうと、運良く骨やボルト、ワイヤーに問題があったわけではなく、くるぶし部分に入ったボルトと皮膚の間で、炎症が起きて膿が出ているとのことでした
手術から10ヶ月も経っているのに
と思いましたが、糖尿病になるとこういった炎症が起きやすくなるとのこと。
糖尿病を発症してから4ヵ月。少しずつ炎症が起きてたのかもしれないですね…
この日は、膿出しと注射と薬を処方してもらって、2日後にまた診察しましょうとのこと。
問題は、この先この炎症が繰り返し起こるかもしれないということでした
人工的なボルトが体から無くなることが一番良いですが、ボルトがないとチョコは歩けません。
この先、どのようにしていくのか土曜日に再度先生と話し合います
生まれてから痛いことばかりのチョコ。本当にかわいそうに…。
私たちもお金に限界はあるし、これから一緒に生きていく最善な方法を考えないと
チョコ、がんばれ〜

