この前、研修に行ったときに思ったこと。
昔は今より、親子の関わりが多かったんだろうなぁ、ってのは予測出来るよね。
例えば、布オムツしかなかったから、オムツ替えは子どもが排泄する度にしなきゃならなかったから……とか、
忙しくても、テレビという子守り道具はなかった……とか。
今は黙っててほしければテレビを見せて、忙しければ何回分かは吸収してくれる紙オムツに頼れる。
共働きが当たり前になったこと、理解してるから、この環境に批判したい!とかではないのだけど、
どうしても、これは!ってのがひとつある……
「鬼から電話」
っていうアプリ!
ギャーギャー泣きわめくのが仕事の子どものことを、言い聞かせないといけないのは……
鬼さんじゃなくて、親御さん!
子育て大変と思う!
私も正規職員として働いてるけど、この生活に子どもがいたら……なんて想像できない!
だって自分にいっぱいいっぱいだから!
だから、世の中の働きながら子育てしてるお母さん達をホントに尊敬する!
すごいことしてるんだなぁ、ってすごく思う!
でもでも、子どもも子どもの仕事(駄々をこねたり、泣きわめいたり)して、成長してます!
向き合って育てていきたい!
と、私は思います(^^)
保護者の大変さを分かるからこそ、
難しい問題だなぁって思う今日この頃です。
Android携帯からの投稿
