レポ BIGBANG 京セラドーム(追加)0118 | 毎日が大体BIGBANGですが何か

毎日が大体BIGBANGですが何か

毎日大体BIGBANGのことを相変わらず考えてますが何か

行ってきました
オーラス公演

あー終わったね
終わった終わった終わった終わった(TT)

\こ、これからどうやって生きれば…/
\頭が…頭が痛いよ兄さん…(財布も)/

\そんなあなたに!/
\寂しさをなぐさめるコンテンツ!/
\用意しました!/

3Dアンコールツアー!
~テソンの足毛をもういちど~

(たまらんな)

というわけでかろうじてテソコンの蜘蛛の糸を頼りにいま、生きています
(ぶっちゃけものすごく楽しみ)

オーラスはBIGBANGにとってもはじめての試み「ライブビューイング」通称ライビュ(知らんけど)が行われましたね

よんべがライビュのみなさんにものすごくかわいいタレ目スマイルをドアップで送りこんでましたが届いてましたか

よ「見ていら、いらっしゃいますか」
と難しい尊敬語オア謙譲語(日本人の私でもどっちかよく知らない)言葉を使っていらっしゃって誇らしかったです。

て「あーパップパパップコーン(ポップコーンな)を食べながら羨ましいです。僕たちは走ったりしているのに座って…」
たぶん
食べてないよね?
と思うけどどうだったんでしょうか?
座ってもないのでは?と思ってたのですがそれはあかんのかな?

とにかくモニターに白文字明朝体で映し出された「FINAL」に涙しそうになりました(涙してませんが)

そして始まるのは
ファンベビ

(聞いたなーこれ)
いや、聞いたなこれほんまに
それでも楽しいんだけどね
これまたBlu-ray買ったら聞くやん
飛ばさずに聞くかな?みなさんはどうですか?(ごめんどうでもいい)

もう始まったときからやっぱり歓声はすごかったからみんなハリキリ全開でよんべなんてtonightでちょっともう息切れしててもう好き!

この日はタピの頭がこの時点でなかなかのボサボサスタイルでかっこよかった
ペッタリより百万倍かっこよかったよ

でも見てこれ

(アンニュイ~)
こんなに決して多くはなさそうな髪の毛があんな風に頭でかいひと並に盛れるんだから世の中まだまだ捨てたもんじゃないね(あきらめないで)

ジヨン「BIGBANGのリーダージードラゴンです。今日最後デショ?ワカルデショ?最後まで楽しむ準備できましたかー!」

ワカルデショ
(いただきました)

ジヨンってBIGBANGのリーダージードラゴンですの滑舌悪すぎひん?

「びっばんのりーあーじーあごんえす」位にしか聞こえへんねんけど私だけ?

テソンの「今日は終わらずずーーっと行きましょーーーう!」でぶあってテソコンのデジャヴに連れていかれそうになってこわかった

よんべ「オーサカアーユーレディー!?」からの
よんべ「きょうは~さいごのぉ~ひぃ~イエー」
VIP\ひぃ…イエー?/
よんべ「ひぃ~イエー!」
VIP\ひぃ~イエー!/
(ひーえーで合ってるんだね)
よんべ「ちょっとぉ~ちがう~」

からはふーだのうーだののちょっと難しいやつでしたがこれすごくね?
日ーイエー!
よんべは常に新しいコールアンドレスポンスを作り出す
コールアンドレスポンス界の寵児
ウリトンヨンベ

スンリは「あけましておめおめ♪」ってかわいく言って流行りにのる腕があるオレみたいなこと言ってたんけど
(知らんなそれ)
って3日間真顔になってごめんなスンリ

そして怒濤の4曲(か5曲)やっぱここでテンション上がるのはガラガラゴーの花道で踊るダンスとトップオブザワールドです

パーティーピーポゥ!
からはじまるトップオブザワールドが好きすぎてやばい特にテソンのこのパート
\ウオウオなにもいらないよーアーイミスートプオザワーアー!/
(※アイミスユー トップオブザワールド)
と、タピの\とめられないショウドゥ/が死ぬほどすき
こちらは11月の京セラドームのですが
http://youtu.be/mUPr_Op6pGI
毎日のように見ています飽きない
(なぜならそんなに見たことないから)
(なぜなら他の曲は飽き…自粛)

そしてはじまるのは
3バカトリオのファンいじり
~ロングタイムエムシー~

number1のあとよんべが
よ「ナンバー」
VIP\わーん!/
をしたあとに

よ「ディライト」\なんばーわーん!/
よ「ソル」\なんばーわーん!/
よ「ヴイアイ」\なんばーわーん!/
よ「…ヴイアイ?」\なんばーわーん!/
よ「…まじか」

よんべくん
誰に習ったのそんな日本語
よんべくんてばこのMCコーナーが出来て結構ぐいぐいリードを取りたがってなんかすごいよね

この日はバルコニー席もほぼ埋まっててほんとにいっぱいの千秋楽
もう流れわかってるやろとすんちゃんさくさく進めます
いざ声だし合戦を始めるとなったときに

よ「今まで反応だけだったデショウ?今日はBIGBANGの歌をどれだけ歌えるか」
て「え?それは…」
す「ソルさんほんまに自由やっな…そんなん打ち合わせで言ってなかったやっん」
よ「これがライブ」
とまあこちらもハラハラする展開に

す「…よし!Aチムおれのソロ曲いこかー」
A\ざわざわ/
す「ボクをみつめてよホッスンホッスン」
A\ホッスン~ホッスン~/(パラパラ)
す「無理だわ」
無理です
(アタリマエ)

てかびっべんの歌言うてたやないかと思ってたらよんべ「目鼻口イキマショウ!」
「韓国語で!」
ほら
そうやん
もうジャパンツアーは終わってるもん
ツアー中のリハでも「え?ニホンゴ?」って言う位やねんから
でもこれがよんべのリードが絶妙に絶妙すぎたのもあるけど歌ってる(様に聞こえた)

す「アンニョンハセヨカムサハムニダって適当に言うてたやっろ!」
それは言うてないと思うけど私もヌンコイプなら雰囲気韓国語で歌える自信ある

そしてCチム
て「wingsいきましよー!!」
(あーんこれなら完璧なのに)

てかテソンはほとんどマイクを通してむしろ大熱唱してたよね

ただ正直言ってこの声だし合戦はよくある最後の問題は10000ポイント!みたいな事で決着をつけることはもうわかってるから楽しめる

そしてDチムは
「リンガリンガイキマショウー!」
(想定内)

ちなみに私はEチムだったのですが
テソンこい
って思ってたのですね
いつもよんてそが2チム担当してたやん?せやのに現れたのはイッツアスンリ

て「ストロングベイビーにすれば?」
E\えー/
す「えーってなんやねん!」
私(ストロングベイビーの一体どこを…)
す「ヘイセクシー!」
E\・・・(え?)/
す「クラップクラップ言えや!韓国で結構売れたんやぞ」(へー)

クラップクラップ言うのが嫌なわけじゃないしストロングベイビーが嫌いなわけじゃないしスンリのことも大好きやねんけどなんか恥ずかしかった?よね?(私だけ?)

す「きみとでーあってからー」
と突然浪漫飛行を歌いだすスンリ
カンペキに歌いあげるEチム
す「あ、これ違うわいーちーむ!」
E\いえー!/
す「イエーちゃうわ!クラップクラップやってくれや」とご立腹スンリ

あのさハッキリこの際言わせて頂きますがスンリの投げかけ
ムジュカシイ
(わかりにくいへたくそ←)

DJスンリのときの「ヘーイホーゥ!」も難しいし前のドームツアーの時にソロコーナーでやってたやつも忘れたけど難しかったから8割寸が悪い
(すっきり)

結局じゃんけんで勝って10000ポイントを獲得したよんべが担当したBとDに行くことに(始めから長くなることを教えてくれましたね)

はじめにBではよんべペンの方がよんべの筋肉が好き!と
よ「筋肉ならディライトデショウ!」
て「いやいや」と真に受けて照れるテソンかわいすぎる

なんか色々言ってたけどココで一瞬
(テソンの腹筋とか見れるのでは…)
って思ったのは私だけじゃないはず。残念ながらよんべくんはソルタイムに突入中

ぺ「アイニードユアガールを歌ってほしい」と言ったペンちゃん
ここで
しまった!
その手が
あったか!
と思った方も多かったのではないでしょうか。それと同時に
それは
ずるいよぉ~
だよね
でも脱帽
(たぶんそこまで考えてない)
(私が性悪)

よ「こっちへ」
VIP\きゃー!!!/
て「それはちょっと…」

ここは5万人の圧とテソンの「僕たちはここから動けない」宣言により(基本触れあえない)お願いをするのが暗黙の了解
ペンちゃんは歌ってと言っただけだからいいとして(何様)よんべってばもう
「最後の日だから」
知ってる
(子供か海外ペンちゃんに行って)
という私の願いも打ち砕かれペンちゃんの手を終始握ったまま歌うよんべかっこいいからしょうがないか…歌聴けたし(じよてそじゃなければ傷は浅いし)

お次はおテソンペンちゃん
ぺ「優しいところがすき」
て「優しいといえばバックハグでしょ」
す「バックハグ関係ないっやろ」
て「関係あります」
は?
なに?
初耳です

てかおテソンどうしちゃったのって思ったけど、少し降りて手を貸す紳士テソンを見て(結婚してよ)って思ってたらペンちゃんの後ろに立ってジャケットをあけてヒラヒラさせてより肌に近くしてから(知らんけど)バックハグ!100%のバックハグ!

しかも頭に顔を埋めてチュてした?したよね?見間違いじゃないよね?しかもそのあとペンちゃんがテソンの方を見たもんやからオイオイ今チューしちゃったんじゃないのぉぉぉぉぉ!って位至近距離ぶっこんできて!なんなのあれ!

レンジで温めた牛乳をコップごと落として洗濯機の下までびしょ濡れになったのと同じ位のショックを受けました(さっきやったけど間違いなく同じ気持ちやった)しかも牛乳なくなった!カフェオレ飲みたいのに!!(知らんし)

そしてお次はスンペンちゃんに
よ「ヴイアイのファンですよね?」
て「ヴイアイのどこが?」
よ「やっぱり~♪」(ウキウキ)
て「言えませんよ~♪」(ウキウキ)
て「昨日と同じです♪」(ウキウキ)
よ「ヴイアイのファンはヴイアイのファンだと知られたくない♪」(ウキウキ)

ここまで5秒くらい?
ペンちゃんに答えさせる隙を与えず自分達か楽しいベクトルへと導く兄ふたり

よ「ほんとにヴイアイのファンですか?」
す「ヴイアイって書いてるやろっ!」
て「どこが好きです?」
す「たのむぞ」「たのむぞ」「たのむぞ」
ぺ「面白いところ」
よ「今、作りましたヨネ??」
す「オレだけいつも\オモシロイ~/ってなんでやねん」
よ「しかも面白くもないデショププ!」

このあとも
言って?やっぱり言えないー!
のやり取りが延々つづき結局今までやったことないギャグをやることに(なぜ)

す「わかったっわ」
す「私の好きな食べ物は」
す「うどん牛丼壁ドン!」
とテソンにエア壁ドン
このときの空気すごかったよね?
テソンもイチミリも予想してなかった展開に見たことない顔してだんまりしてたのワロタ

さっ次はDチムってなったときに
正面スタンドから歓声とともにせりあがるジタプ(これすっごくおもしろかった)

じ「おいっ」「おいっちょっと待って」
す「ジーディさんたちもやりたいんだね早くきて」
よ「早く来てください」
と言われてるのに一向に歩みを早めないカリスマふたり。タピはちょっとプンて顔しててめちゃかわいい。
す「早く来てよ」

土曜日にジヨンが「明日は5人でやろう」と言ったのが実現。正直私はげと思ってたのですが(性悪)

そして再びスンペンちゃんに
よ「スンリのファンですか?どういうところが好きですか?」
ぺ「日本語の話し方かかわいいところ」
て「話し方?それは初めてだよ~」
た「日本語ムジュカシイはカワイクないデスカ?」
よ「スンリの後ろにもカードがありますね?」(めざとい)
現れたのはガホがひっついたGDのカード
よ「どっちが好きなんですか?」

ここでジヨンが一段降りてしゃがんで両手のひらをアゴにあててキラキラお目目で超見つめてる(ムカムカ)スンリも負けじと唇に人差し指当ててたけどスンリってやっぱり古いよな。なんやろ?と今までも思ってたけど古くさいんだね。

この辺りからもう5人いるし1人をちゃんと終わらせることなくドンドンいっちゃう。
よ「こっちにも二人を好きな人がいます。どうして二人を好きなんですか」
ぺ「仲がいいから」
た「ボクたち仲ワルイデスカ?」
とたぴがスンリとボクは仲悪いの?と
て「ああ、仲悪いかもw」
スンリがしらんまにたぴと手をつないでて
す「3年ぶりにトップと手つないだわ」

タプペンさんは「セクシーなのにお茶目なところ」とこれ以上ないくらい的確に良さを伝えてましたがそれを聞いたたぴは足をM字に開いておもいっきりしゃがんで
「スキデスカ?」
スキデス
今度は後ろ向いてお尻つきだして両手で下ケツから撫で上げてた
「スキデスカ?」
スキデスネ~

そしてきたジヨンペンちゃん
ところが
ぺ「いつもファンの為にベストを尽くしてくれるところ」
やだ
す「なにかしてほしいことは?」
ぺ「いつもしてもらってばかりだから、みんなを代表してありがとうと言いたい」
大拍手
お願いします
それを聞いたジヨンはほんとになんとも言えない嬉しそうな顔をしてなんの躊躇もなく膝をついてクンジョルを(土下座ではないお礼)しながら「ありがとうほんとにありがとう」と泣き声真似しながら言ってた。なぜかよんべもしてた

そしてスンリが「それでもなにかあれば」と素晴らしい対応
ぺ「ミスユーを歌ってほしい」
(再び大拍手)

ミッシングユーが正解ですがここでジヨン、ウリリーダージードラゴン
じ「・・・」
(あらら?)
(スンリいけ!!)
と思ったけどスンリは「思い出せない?」とさすがに強くは言えない
じ「ん、思い出した」
(アタリマエ)
そしてお久しぶりにジヨンの美しい歌声が聞けて(たぴ邪魔やったぞ)私もあのジヨンペンの方にお礼言いに行きたいくらいです。

そしてスンリが「ここにかわいいVIPが!」(子供ならよし)
たしかにかわいい兄弟ふたり

す「ジヨンさんがすきなの?」
じ「だいすき?ボクもだいすき」
すいません!
わたしも
だいすきです
(邪魔です)

す「どういうところがーすきなのー?」
弟「やさしいところ」
じ「やさしい?」と言いながらもニヤニヤ嬉しそうなジヨン
よ「ボクもやさしいよー」
た「アナタモヤサシネー」

す「お兄ちゃんは?」
兄「イケメン」
じ「イケメン」更に喜ぶジヨン
た「アナタモイケメンダネー」
たぴ
うるさいダネ
てかたぴが意外とノリノリすぎてよかったな。いちいち全部に絡んでたよね。

す「ジヨンがんばってー!って言って」
兄弟「じよんがんばてー!」
じ「ぃよぉぉぉしっっ!!」
ジヨン
がんばってー!
(邪魔です)

そしてこのVIP兄弟が持ってたメガネとボードを受け取り身につけるジヨン
「くれるの?」みたいな感じで萌え

そしてようやくロングタイムエムシーが終了。スンリがたぴに「トップ!マイクなしで曲紹介してよ!」よ「マイクを使わずに大きな声で曲紹介してください」

た「イエイエ」
イエイエ
ワロタ
そして来たときと同じ速度でゆっくりと花道へと戻るじたぷ
じ「ちゃんと曲紹介してよ」


つづく