ブログネタ:【すんも賞を狙え!!】今まで一番泣いた映画は?
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一番泣いたのは、
「ジョーイ」
不治の病だった白血病の11歳の少年ジョーイ、
アメフトの選手である兄のジョンがリハビリに励む弟ジョーイの誕生日に
「1つの試合で4トライを決めて」ってせがまれるんです。
ジョンはその言葉を受けて必死にトライを決め、最優秀選手に表彰されるっていう話で、
副大統領から最優秀賞であるハインズマン・トロフィーを受け取るときのスピーチがまた、いい!
「僕が戦うのはフットボールの時だけです。しかし、弟のジョーイは不治の病いと戦っています。このトロフィーはジョーイが受けとるべきです・・・」それから3年後、14歳のジョーイは静かに亡くなった・・・。
他にもいろいろあって、
「ニュー・シネマ・パラダイス」「僕の彼女を紹介します」「私の頭の中の消しゴム」
観たくてみれなかった映画で
「クリスマス・ローズ」これは本で読んだけど泣けました。
母親の死をきっかけに生じた父親と子供の心の断絶を描くドラマで、
主人公の少年がとってもけなげで泣けます。
ラストには、少年が父親と心が通じ合うのだけれど・・・。
映画っていいよねぇ。