いつもありがとうございます
「心がホッとして生きやすくなる」
カウンセラーみっちです。
本当は「悲しい」気持ちになっている、
だけど「笑顔」になってしまう、
反射的にそうなっていませんか?
子供の頃、
親の顔色をうかがって、
親の機嫌が悪くならないように、
親に心配をかけないように、
本当は悲しい気持ちなのに、
ごまかすように「笑顔」を作って、
明るくやり過ごしていたかもしれませんね。
大人になっても、心と裏腹に、
笑顔がくせになっているから、
本当は心が悲しんでいるのに、
周りから見たら「楽しそう・平気そう」に見えてしまう。
そうやって、大切なあの人にも「本当の自分」をわかってもらえずに
もどかしさを感じていませんか?
もう子供の頃のように、
気を使って笑顔になる必要はないんですよ!!
「悲しい」時は悲しむ
「楽しい」時は楽しむ
「嬉しい」時は喜ぶ
「腹が立つ」時は怒る
そんな風に、感情を感じて、
それを素直に出してみましょう。
あなたの素直な心が、大切なあの人に伝わって、
きっと受け入れてくれます![]()
自分らしく楽にいられる
そんな関係性を作れると、
とても安心できて素敵ですね![]()
![]()


